【ウィンブルドンテニス2021】テレビ放送&ライブ配信!ドロー表は?

【ウィンブルドンテニス2021】テレビ放送&ライブ配信!ドロー表は?

テニスの国際大会となる・・・

「ウィンブルドン選手権2021の視聴方法」

をご紹介!!!

「全英オープンテニス」とも呼ばれます。

大会グレードは、男女ともにテニスの4大国際大会である「グランドスラム」
つまり、世界最高峰の大会。

2021年6月28日(月)~7月11日(日)にかけて、イギリス・ロンドンのウィンブルドンで開催されます。

錦織圭選手など日本人選手の活躍に期待したいところ!
※大坂なおみ選手は欠場

当然、グランドスラムなので世界ランキングトップの選手たちが集結する非常にハイレベルで大きな大会となります。

そうなるとこの大会を見たい方も多いはず!
テレビ&インターネットではどこで見れるのか気になりますよね。

では、「この大会は一体どこで見れるのか?」をチェックしてみましょう!

また、ついでに大会の詳細も記載!

こんな方にオススメ

・とにかくウィンブルドン選手権2021が見たい!

・錦織圭選手たちの試合が見たい!

・テレビで楽しみたい!

・スマホ・パソコン・タブレット端末などを使ってインターネットライブ配信で楽しみたい!

・無料で見れるの?月額料金は?

・どこで見るのがオススメなのか知りたい!

・日程や出場選手、ドロー表などが気になる!

テレビ放送・中継予定

早速ですが、この大会の視聴方法からチェック!

WOWOW

テレビで見るなら一番オススメなのがこちら!
男女シングルスを1回戦~決勝まで連日生中継!

男女ダブルス、車いす男女シングルス、車いす男女ダブルス、ミックスダブルスも一部見れます。

>>放送スケジュールはこちら!

▼WOWOW加入方法!

「WOWOW」では4大大会を中心にテニス中継が充実していますので、ぜひこの機会に加入しておきましょう!
↓インターネットから加入することができます。

>>WOWOW_新規申込

月額料金
月額2530円(税込)

※加入料、初期費用、加入月の視聴料は全て無料!

NHK総合

主に連日録画放送となります!
日本人選手の試合や注目カードを放送する形。
決勝は生中継!錦織選手の試合も生中継される可能性あり。

>>放送スケジュールはこちら!

WOWOWで見る方がオススメですね。

インターネットライブ配信

テレビが見れなくても移動中でも、スマホ・パソコン・タブレット端末などで楽しめるのでオススメ!

WOWOWオンデマンド

こちらで男女シングルスを中心に連日ライブ配信!

「WOWOW」加入者は、「WEBアカウント登録(無料)」すれば、スマホ・パソコン・タブレット端末で見れます!

さらに今シーズンは、こちらで「男子テニスATPワールドツアー」をライブ配信!

この機会に「WOWOW」に加入しておいて損はありません!

月額料金
月額2530円(税込)

※加入料、初期費用、加入月の視聴料は全て無料!
※すでに「WOWOW」に加入している方は無料!

登録方法

①まずはWOWOWに加入しましょう!
>>WOWOW_新規申込

※加入済みの方は次へ。

②加入が済んだら、「WEBアカウント登録(無料)」をして下さい。

③あとはWEBアカウントIDでログインすれば視聴可能!
※スマホ・タブレット端末は専用アプリをダウンロード。
※パソコンはサイト上でそのまま視聴できます。

DAZN(ダ・ゾーン)

女子テニスといったらDAZN(ダ・ゾーン)ですが、こちらでのライブ配信予定はありません。

どこで見るのがオススメ?

ここまで大会の視聴方法をご紹介しましたが、どこで見るのがオススメなのか?

WOWOW>WOWOWオンデマンド>NHK総合

このような順番でしょうか!

とにかくWOWOWへ加入しておくのがオススメです。

ウィンブルドン選手権2021とは?

ここからは、大会詳細を見てみましょう!

大会名
ウィンブルドン選手権2021

開催地
イギリス・ロンドン

試合会場
オールイングランド・ローンテニス・アンド・クローケー・クラブ

サーフェス
芝 / 屋外

ドロー数
男子シングルス:128
女子シングルス:128

大会創設
1877年

大会種目
男女シングルス、男女ダブルス、混合ダブルス、車いすテニス

優勝賞金
男子シングルス:???
女子シングルス:???

ツアーカテゴリー
グランドスラム

前回大会の優勝者
男子シングルス:無し
女子シングルス:無し

日程(スケジュール)

※現地と日本の時差は-8時間!日本の方が8時間進んでいます!なので、日本時間だとだいたい夜から続々と試合が行われる予定!
※日程は変更の可能性あり。

男子シングルス

1回戦:6月28日(月)、29日(火)
2回戦:6月30日(水)、7月1日(木)
3回戦:7月2日(金)、3日(土)
4回戦:7月5日(月)
準々決勝:7月7日(水)
準決勝:7月9日(金)
決 勝:7月11日(日)

女子シングルス

1回戦:6月28日(月)、29日(火)
2回戦:6月30日(水)、7月1日(木)
3回戦:7月2日(金)、3日(土)
4回戦:7月5日(月)
準々決勝:7月6日(火)
準決勝:7月8日(木)
決 勝:7月10日(土)

出場選手一覧(エントリー)

※変更の可能性あり。

男子シングルス

第1シード: ノバク・ジョコビッチ(1位) 
第2シード: ダニル・メドベージェフ(2位) 
第3シード: ステファノス・チチパス(4位) 
第4シード: アレクサンダー・ズベレフ(6位) 
第5シード: アンドレイ・ルブレフ(7位) 
第6シード: ロジャー・フェデラー(8位) 
第7シード: マテオ・ベレッティーニ(9位) 
第8シード: ロベルト・バウティスタ アグート(10位) 
第9シード: ディエゴ・シュワルツマン(11位) 
第10シード: デニス・シャポバロフ(12位) 
第11シード: パブロ・カレーノブスタ(13位) 
第12シード: キャスパー・ルード(14位) 
第13シード: ガエル・モンフィス(16位) 
第14シード: フベルト・フルカチ(17位) 
第15シード: アレックス・デミノー(18位) 
第16シード: フェリックス・オジェ アリアシム(19位) 
第17シード: クリスチャン・ガリン(20位) 
第18シード: グリゴール・ディミトロフ(21位) 
第19シード: ヤニック・シナー(23位) 
第20シード: アスラン・カラツェフ(24位) 
第21シード: ウーゴ・ユンベール(25位) 
第22シード: ダニエル・エバンズ(26位) 
第23シード: ロレンツォ・ソネゴ(27位) 
第24シード: ニコロズ・バシラシビリ(28位) 
第25シード: カレン・カチャノフ(29位) 
第26シード: ファビオ・フォニーニ(31位) 
第27シード: ライリー・オペルカ(32位) 
第28シード: ジョン・イスナー(33位) 
第29シード: キャメロン・ノーリー(34位) 
第30シード: アレハンドロ・ダビドビッチ フォキナ(35位) 
第31シード: テイラー・フリッツ(36位) 
第32シード: マリン・チリッチ(38位)

女子シングルス

第1シード: アシュリー・バーティ(1位)
第2シード: アリーナ・サバレンカ(4位)
第3シード: エリナ・スビトリナ(5位)
第4シード: ソフィア・ケニン(6位)
第5シード: ビアンカ・アンドリースク(7位)
第6シード: セリーナ・ウィリアムズ(8位)
第7シード: イガ・シフィオンテク(9位)
第8シード: カロリナ・プリスコバ(10位)
第9シード: ベリンダ・ベンチッチ(11位)
第10シード: ペトラ・クビトバ(12位)
第11シード: ガルビネ・ムグルサ(13位)
第12シード: ビクトリア・アザレンカ(14位)
第13シード: エリス・メルテンス(16位)
第14シード: バルボラ・クレチコバ(17位)
第15シード: マリア・サッカリ(18位)
第16シード: アナスタシア・パブリュチェンコワ(19位)
第17シード: キキ・ベルテンス(20位)
第18シード: エレーナ・リバキナ(21位)
第19シード: カロリナ・ムホバ(22位)
第20シード: コリ・ガウフ(23位)
第21シード: オンス・ジャバー(24位)
第22シード: ジェシカ・ペグラ(25位)
第23シード: マディソン・キーズ(26位)
第24シード: アネット・コンタベイト(27位)
第25シード: アンゲリク・ケルバー(28位)
第26シード: ペトラ・マルティッチ(29位)
第27シード: ジョアンナ・コンタ(30位)
第28シード: アリソン・リスク(31位)
第29シード: ベロニカ・クデルメトバ(32位)
第30シード: ポーラ・バドサ(33位)
第31シード: ダリア・カサトキナ(34位)
第32シード: エカテリーナ・アレクサンドロワ(35位)

ドロー表(組み合わせ)

※発表次第追記します

男子シングルス
>>ドロー表はこちら!

女子シングルス
>>ドロー表はこちら!

歴代優勝者

この大会の歴代優勝選手一覧をご紹介!

※過去10年

男子シングルス

2011年 ノバク・ジョコビッチ
2012年 ロジャー・フェデラー
2013年 アンディ・マレー
2014年 ノバク・ジョコビッチ
2015年 ノバク・ジョコビッチ
2016年 アンディ・マレー
2017年 ロジャー・フェデラー
2018年 ノバク・ジョコビッチ
2019年 ノバク・ジョコビッチ
2020年 無し

女子シングルス

2011年 ペトラ・クビトバ
2012年 セリーナ・ウィリアムズ
2013年 マリオン・バルトリ
2014年 ペトラ・クビトバ
2015年 セリーナ・ウィリアムズ
2016年 セリーナ・ウィリアムズ
2017年 ガルビネ・ムグルサ
2018年 アンゲリク・ケルバー
2019年 シモナ・ハレプ
2020年 無し

注意事項

・大会日程などはお間違えの無いようにご自身でもしっかりご確認下さい。
・必ず放送スケジュール、配信スケジュールなどを確認の上ご利用下さい。
・月額料金や対応機種、利用規約などのチェックもお忘れなく。
・ネット視聴の場合、通信費は自己負担となります。また、必ず通信環境の良い場所でご視聴下さい。
・記載している情報は記事更新時のものなので、今後変更される可能性もありますのでご注意下さい。
・ご利用は全て自己責任でお願いします。

まとめ

「ウィンブルドン選手権2021の視聴方法」をご紹介しました!

・グラスコートで行われるグランドスラム。

・2021年6月28日(月)~7月11日(日)にかけて、イギリス・ロンドンのウィンブルドンで開催。

・テレビは「WOWOWライブ」「NHK総合」で生中継&録画放送。

・インターネットは「WOWOWオンデマンド」でライブ配信。

要点をまとめるとこんな感じですね!

球速が速くバウンドが低くラリーが短くなりやすい芝コートでの大会ですが、果たしてどのような結果となるのか・・・

かなり険しく長い戦いですが、頑張って欲しいですね!

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