【大坂なおみ】マイアミオープン2019のテレビ放送とライブ配信予定!

【大坂なおみ】マイアミオープン2019のテレビ放送とライブ配信予定!

テニスの国際大会である・・・

「マイアミ・オープン2019の視聴方法」

をご紹介!!!

2019年3月21日(木)~31日(日)かけてアメリカ合衆国・フロリダ州マイアミで開催される、ハードコートの大会。

大会のグレードは男子が「ATPマスターズ1000」、女子は「WTAプレミア・マンダトリー」
つまり、非常にグレードの高い大会となります。

錦織圭選手&大坂なおみ選手の最新出場大会となりますので、注目されている方も多いはず!

では、「この大会は一体どこで見れるのか?」をチェックしてみましょう!

また、ついでに大会の詳細も記載!

こんな方にオススメ

・マイアミ・オープン2019が見たい!

・テレビで見れるのか知りたい!

・スマホ・パソコン・タブレット端末などを使ってインターネットライブ配信で楽しみたい!

・無料で見れるの?月額料金は?

・どこで見るのがオススメなのか知りたい!

・日程や出場選手、ドロー表などが気になる!

テレビ放送・中継予定

NHK-BS1

NHKでは、錦織選手が出場する試合を中心に男子シングルをBS1で連日生中継!

見れる試合数は少なめ。

もしかすると勝ち上がれば、急遽NHK総合での地上波中継もあるかもしれませんね。

>>放送スケジュール

GAORA SPORTS

こちらでは男子シングルを1回戦~決勝戦まで連日生中継!

ハイライト放送もあり。

テレビで見るなら一番多く試合が見れると思われます。

>>放送スケジュール

インターネットライブ配信

テレビが見れなくても移動中でも、スマホ・パソコン・タブレット端末などで楽しめるのでオススメ!

DAZN(ダ・ゾーン)

こちらで、女子シングルスを1回戦から決勝戦まで連日ライブ配信+見逃し配信!!

※男子シングルスは配信されませんが、女子シングルスをライブ配信しているので、大坂なおみ選手の試合が視聴可能!

>>DAZN(ダ・ゾーン)

今話題のスポーツ配信サービスであり、登録すれば・・・

テニス
Jリーグ
Bリーグ
プロ野球
海外サッカー
CL(チャンピオンズリーグ)
EL(ヨーロッパリーグ)
MLB(メジャーリーグ)
NFL(アメフト)
Vプレミアリーグ(バレー)
ラグビートップリーグ
F1
UFC(総合格闘技)
PGAツアー(ゴルフ)
ボクシング

など数多くの国内&海外スポーツが見放題に!

スポーツが好きな方なら登録しておいて損はない超便利サービスです。
今後、ネットでスポーツ観戦するなら欠かせないサービスとなりそうな予感。

特に、「男子テニスATPワールドツアー・250シリーズ」「女子テニス」をライブ配信してくれる数少ないサービスなので、ATP250シリーズの大会や大坂なおみ選手の試合が見たい方はぜひ登録しておきましょう!

テレビが見れなくても移動中でも、スマホ・パソコン・タブレット端末・ゲーム機などで楽しめるのでオススメ!

ちなみに、Apple TV、Air Stick 4K、Amazon Fire TV、Fire TV Stick、ひかりTV、Chromecastなどを使えば、テレビの大画面で見ることもできますよ。

月額料金
通常ユーザー:月額1750円(税抜)
ドコモユーザー:月額980円(税抜)

※初回1か月無料!
※無料期間内の退会なら料金は発生しません。
※クレジットカードがなくてもコンビニ払いで登録可能。

>>DAZN(ダ・ゾーン)に登録する

WOWOWメンバーズオンデマンド

こちらで男子シングルスを1回戦から決勝戦まで連日ライブ配信!
(おそらく女子は見れないと思われます)

テレビ版「WOWOW」加入者限定の無料番組配信サービスとなります。
つまり、テレビ版「WOWOW」に加入している人だけが見れるということ!

今シーズンは、こちらで「男子テニスATPワールドツアー」37大会をライブ配信!

さらに、テレビ版「WOWOW」では4大大会(グランドスラム)を放送してくれるので、テニスを見たい方はこの機会に登録しておいて損はありません。

月額料金
月額2300円(税抜)

※加入料、初期費用、加入月の視聴料は全て無料!
※テレビ版「WOWOW」加入者は無料!

登録方法

①まずはテレビ会員に加入しましょう!
>>WOWOW_新規申込

※加入済みの方は次へ。

②加入が済んだら・・・
>>WOWOWメンバーズオンデマンド

WEB会員登録(無料)をして下さい。

③あとはWEB会員IDでログインすれば視聴可能!
※スマホ・タブレット端末は専用アプリをダウンロード。
※パソコンはサイト上でそのまま視聴できます。

Paravi(パラビ)

こちらで男子シングルスをライブ&アーカイブ配信!
(おそらく女子は見れないと思われます)

>>Paravi(パラビ)

2019年の男子テニスATPツアー主要22大会を配信予定!

登録すれば、ドラマ、映画、バラエティー、アニメ、海外ドラマ&映画、音楽、報道、カルチャーなど様々なジャンルの動画が見れるサービスとなります。
(本ページの情報は記事更新時点のものです。最新の配信状況は Paravi サイトにてご確認ください。)

月額料金
月額925円(税抜)

※初回30日間は無料

どこで見るのがオススメ?

ここまで”マイアミ・オープン2019の視聴方法”をご紹介しましたが、どこで見るのがオススメなのか?

男子
WOWOWメンバーズオンデマンド>GAORA SPORTS>NHK-BS1>Paravi(パラビ)

女子
DAZN(ダ・ゾーン)

こんな感じかな?

マイアミ・オープン2019とは?

ここからは、大会詳細(男女シングルス)を見てみましょう!

大会名
マイアミ・オープン2019

開催地
アメリカ合衆国・フロリダ州マイアミ

試合会場
クランドン・パーク

サーフェス
ハードコート / 屋外

ドロー数
男子:96
女子:96

賞金総額
男子:8,359,455ドル
女子:9,035,428ドル

ツアーカテゴリー
男子:ATPマスターズ1000
女子:WTAプレミア・マンダトリー

前回大会の優勝者
男子:ジョン・イスナー
女子:スローン・スティーブンス

日程(スケジュール)

※日本時間
※日程は変更の可能性あり!

男子シングルス

1回戦
3月20日(水)・21日(木)

2回戦
3月22日(金)・23日(土)

3回戦
3月24日(日)・25日(月)

4回戦
3月26日(火)

準々決勝
3月27日(水)・28日(木)

準決勝
3月29日(金)

決 勝
3月31日(日)

女子シングルス

1回戦
3月19日(火)・20日(水)

2回戦
3月21日(木)・22日(金)

3回戦
3月23日(土)・24日(日)

4回戦
3月25日(月)

準々決勝
3月26日(火)・27日(水)

準決勝
3月28日(木)

決 勝
3月30日(土)

出場選手一覧(エントリー)

※世界ランキングは開幕時の数字

男子シングルス

第1シード: ノバク・ジョコビッチ(1位)
第2シード: アレクサンダー・ズベレフ(3位)
第3シード: ドミニク・ティエム(4位)
第4シード: ロジャー・フェデラー(5位)
第5シード: 錦織 圭(6位)
第6シード: ケビン・アンダーソン(7位)
第7シード: ジョン・イスナー(9位)
第8シード: ステファノス・チチパス(10位)
第9シード: マリン・チリッチ(11位)
第10シード: カレン・カチャノフ(12位)
第11シード: ボルナ・コリッチ(13位)
第12シード: ミロシュ・ラオニッチ(14位)
第13シード: ダニル・メドベージェフ(15位)
第14シード: マルコ・チェッキナート(16位)
第15シード: ファビオ・フォニーニ(17位)
第16シード: ガエル・モンフィス(18位)
第17シード: ニコロズ・バシラシビリ(19位)
第18シード: ダビド・ゴファン(20位)
第19シード: カイル・エドモンド(22位)
第20シード: デニス・シャポバロフ(23位)
第21シード: ディエゴ・シュワルツマン(24位)
第22シード: ロベルト・バウティスタ アグート(25位)
第23シード: ジル・シモン(27位)
第24シード: グリゴール・ディミトロフ(29位)
第25シード: ルーカス・プイユ(30位)
第26シード: グイド・ペジャ(32位)
第27シード: ニック・キリオス(33位)
第28シード: フランシス・ティアフォー(34位)
第29シード: マートン・フチョビッチ(36位)
第30シード: スタン・ワウリンカ(37位)
第31シード: スティーブ・ジョンソン(38位)
第32シード: ジョン・ミルマン(39位)

女子シングルス

第1シード: 大坂 なおみ(1位)
第2シード: シモナ・ハレプ(2位) 
第3シード: ペトラ・クビトバ(3位)
第4シード: スローン・スティーブンス(4位)
第5シード: カロリナ・プリスコバ(5位)
第6シード: エリナ・スビトリナ(6位)
第7シード: キキ・ベルテンス(7位)
第8シード: アンゲリク・ケルバー(8位)
第9シード: アリーナ・サバレンカ(9位)
第10シード: セリーナ・ウィリアムズ(10位)
第11シード: アナスタシヤ・セバストワ(11位)
第12シード: アシュリー・バーティ(12位)
第13シード: キャロライン・ウォズニアッキ(13位)
第14シード: ダリア・カサトキナ(14位)
第15シード: ユリア・ゲルゲス(15位)
第16シード: エリス・メルテンス(16位)
第17シード: マディソン・キーズ(17位)
第18シード: ワン・チャン(18位)
第19シード: キャロリン・ガルシア(19位)
第20シード: ガルビネ・ムグルサ(20位)
第21シード: アネット・コンタベイト(21位)
第22シード: エレナ・オスタペンコ(22位)
第23シード: ベリンダ・ベンチッチ(23位)
第24シード: カルラ・スアレス ナバロ(24位)
第25シード: ダニエル・ローズ・コリンズ(25位)
第26シード: ドナ・ベキッチ(26位)
第27シード: シェイ・スーウェイ(27位)
第28シード: レシア・ツレンコ(28位)
第29シード: カミラ・ジョルジ(30位)
第30シード: ミハエラ・ブザルネスク(31位)
第31シード: アナスタシア・パブリュチェンコワ(32位)
第32シード: ソフィア・ケニン(33位)

ドロー表(組み合わせ)

大会公式ホームページにてドロー表が無料ダウンロード可能!

>>男子ドロー表(PDF)

>>女子ドロー表(PDF)

歴代優勝者

この大会の男女シングルス歴代優勝選手一覧をご紹介!

男子シングルス

1985年 ティム・メイヨット
1986年 イワン・レンドル
1987年 ミロスラフ・メチージュ
1988年 マッツ・ビランデル
1989年 イワン・レンドル
1990年 アンドレ・アガシ
1991年 ジム・クーリエ
1992年 マイケル・チャン
1993年 ピート・サンプラス
1994年 ピート・サンプラス
1995年 アンドレ・アガシ
1996年 アンドレ・アガシ
1997年 トーマス・ムスター
1998年 マルセロ・リオス
1999年 リカルト・クライチェク
2000年 ピート・サンプラス
2001年 アンドレ・アガシ
2002年 アンドレ・アガシ
2003年 アンドレ・アガシ
2004年 アンディ・ロディック
2005年 ロジャー・フェデラー
2006年 ロジャー・フェデラー
2007年 ノバク・ジョコビッチ
2008年 ニコライ・ダビデンコ
2009年 アンディ・マリー
2010年 アンディ・ロディック
2011年 ノバク・ジョコビッチ
2012年 ノバク・ジョコビッチ
2013年 アンディ・マリー
2014年 ノバク・ジョコビッチ
2015年 ノバク・ジョコビッチ
2016年 ノバク・ジョコビッチ
2017年 ロジャー・フェデラー
2018年 ジョン・イスナー

女子シングルス

1985年 マルチナ・ナブラチロワ
1986年 クリス・エバート・ロイド
1987年 シュテフィ・グラフ
1988年 シュテフィ・グラフ
1989年 ガブリエラ・サバティーニ
1990年 モニカ・セレシュ
1991年 モニカ・セレシュ
1992年 アランチャ・サンチェス・ビカリオ
1993年 アランチャ・サンチェス・ビカリオ
1994年 シュテフィ・グラフ
1995年 シュテフィ・グラフ
1996年 シュテフィ・グラフ
1997年 マルチナ・ヒンギス
1998年 ビーナス・ウィリアムズ
1999年 ビーナス・ウィリアムズ
2000年 マルチナ・ヒンギス
2001年 ビーナス・ウィリアムズ
2002年 セリーナ・ウィリアムズ
2003年 セリーナ・ウィリアムズ
2004年 セリーナ・ウィリアムズ
2005年 キム・クライシュテルス
2006年 スベトラーナ・クズネツォワ
2007年 セリーナ・ウィリアムズ
2008年 セリーナ・ウィリアムズ
2009年 ビクトリア・アザレンカ
2010年 キム・クライシュテルス
2011年 ビクトリア・アザレンカ
2012年 アグニエシュカ・ラドワンスカ
2013年 セリーナ・ウィリアムズ
2014年 セリーナ・ウィリアムズ
2015年 セリーナ・ウィリアムズ
2016年 ビクトリア・アザレンカ
2017年 ジョアンナ・コンタ
2018年 スローン・スティーブンス

注意事項

・大会日程などはお間違えの無いようにご自身でもしっかりご確認下さい。
・必ず放送スケジュール、配信スケジュールなどを確認の上ご利用下さい。
・月額料金や対応機種、利用規約などのチェックもお忘れなく。
・ネット視聴の場合、通信費は自己負担となります。また、必ず通信環境の良い場所でご視聴下さい。
・ご利用は全て自己責任でお願いします。

まとめ

”マイアミ・オープン2019の視聴方法”をご紹介しました!

・男子シングルスは「NHK-BS1」「GAORA SPORTS」でテレビ生中継!

・男子シングルスは「WOWOWメンバーズオンデマンド」「Paravi(パラビ)」でインターネットライブ配信!

・女子シングルスは「DAZN(ダ・ゾーン)」でのみインターネットライブ配信!

こんな感じですね!

果たしてどのような結果となるのか・・・!
日本人選手たちには頑張って欲しいところ!

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