【全仏オープン2022】テレビ放送&ライブ配信日程!女子は?

【全仏オープン2022】テレビ放送&ライブ配信日程!女子は?

テニスの国際大会となる・・・

「全仏オープン2022の視聴方法」

をご紹介!!!

「ローラン・ギャロス・トーナメント」とも呼ばれます。

大会グレードは、男女ともにテニスの4大国際大会である「グランドスラム」
つまり、世界最高峰の大会。

2022年5月22日(日)~6月5日(日)にかけて、フランス・パリで開催されます。

日本人選手は、大坂なおみ選手などが出場予定!

当然、グランドスラムなので世界ランキングトップの選手たちが集結する非常にハイレベルで大きな大会となります。
特に過去13回の優勝を誇る、赤土の王・ラファエル・ナダルには注目。

そうなるとこの大会を見たい方も多いはず!
テレビ&インターネットではどこで見れるのか気になりますよね。

では、「この大会は一体どこで見れるのか?」をチェックしてみましょう!

また、ついでに大会の詳細も記載!

こんな方にオススメ

・とにかく全仏オープン2022が見たい!

・大坂なおみ選手の試合が見たい!

・テレビで楽しみたい!

・スマホ・パソコン・タブレット端末などを使ってインターネットライブ配信で楽しみたい!

・無料で見れるの?月額料金は?

・どこで見るのがオススメなのか知りたい!

・日程や出場選手、ドロー表などが気になる!

テレビ放送・中継予定

早速ですが、視聴方法からチェック!

テレビ東京系

地上波ではこちらで生中継予定!
地域によっては系列局(テレビ北海道、テレビ愛知、テレビ大阪、テレビ九州など)のチャンネルとなります。

>>放送スケジュールはこちら!

WOWOW

テレビで見るなら一番オススメなのがこちら!

男女シングルスを中心に連日生中継!

>>放送スケジュールはこちら!

▼WOWOW加入方法!

「WOWOW」では4大大会を中心にテニス中継が充実していますので、ぜひこの機会に加入しておきましょう!
↓インターネットから加入することができます。

>>WOWOW_新規申込

月額料金
月額2530円(税込)

※加入料、初期費用、加入月の視聴料は全て無料!

NHK

テニスといったらNHKですが、こちらは放送予定はありません。

インターネットライブ配信

テレビが見れなくても移動中でも、スマホ・パソコン・タブレット端末などで楽しめるのでオススメ!

WOWOWオンデマンド

こちらで男女シングルスを中心に連日ライブ配信!

「WOWOW」加入者は、「WEBアカウント登録(無料)」すれば、スマホ・パソコン・タブレット端末で見れます!

さらに今シーズンは、こちらで「男子テニスATPワールドツアー」をライブ配信!

この機会に「WOWOW」に加入しておいて損はありません!

月額料金
月額2530円(税込)

※加入料、初期費用、加入月の視聴料は全て無料!
※すでに「WOWOW」に加入している方は無料!

登録方法

①まずはWOWOWに加入しましょう!
>>WOWOW_新規申込

※加入済みの方は次へ。

②加入が済んだら、「WEBアカウント登録(無料)」をして下さい。

③あとはWEBアカウントIDでログインすれば視聴可能!
※スマホ・タブレット端末は専用アプリをダウンロード。
※パソコンはサイト上でそのまま視聴できます。

DAZN(ダ・ゾーン)

テニスといったらDAZN(ダ・ゾーン)ですが、こちらでのライブ配信予定はありません。

どこで見るのがオススメ?

ここまで大会の視聴方法をご紹介しましたが、どこで見るのがオススメなのか?

WOWOW=WOWOWオンデマンド>テレビ東京

このような順番でしょうか!

とりあえずテレビ東京さんがどの程度試合を生中継してくれるのかによりますね!

全仏オープン2022とは?

ここからは、大会詳細を見てみましょう!

大会名
全仏オープン2022

開催地
フランス・パリ

試合会場
スタッド・ローラン・ギャロス

主 催
フランステニス連盟(FFT)

センターコート
フィリップ・シャトリエ・コート

サーフェス
クレーコート(赤土)

ドロー数
男子シングルス:128
女子シングルス:128

大会創設
1891年

大会種目
男女シングルス、男女ダブルス、混合ダブルス、車いすテニス

賞金総額
3,800万ユーロ(約47億円)※前回大会

優勝賞金
160万ユーロ(約1億9,600万円)※前回大会

ツアーカテゴリー
グランドスラム

前回大会の優勝者
男子シングルス:ノバク・ジョコビッチ
女子シングルス:バルボラ・クレイチコバ

日程(スケジュール)

※現地と日本の時差は-7時間!日本の方が7時間進んでいます!なので、日本時間だとだいたい夕方から続々と試合が行われる予定!
※日程は変更の可能性あり。

男子シングルス

1回戦:5月22日(日)~24日(火)
2回戦:5月25日(水)~26日(木)
3回戦:5月27日(金)~28日(土)
4回戦:5月29日(日)~30日(月)
準々決勝:5月31日(火)~6月1日(水)
準決勝:6月3日(金)
決 勝:6月5日(日)

女子シングルス

1回戦:5月22日(日)~25日(火)
2回戦:5月25日(水)~26日(木)
3回戦:5月27日(金)~28日(土)
4回戦:5月29日(日)~30日(月)
準々決勝:5月31日(火)~6月1日(水)
準決勝:6月2日(木)
決 勝:6月4日(土)

出場選手一覧(エントリー)

※変更の可能性あり。
※世界ランキングは開幕時の数字。

男子シングルス

第1シード: ノバク・ジョコビッチ 1位
第2シード: ダニール・メドベージェフ 2位
第3シード: アレクサンダー・ズベレフ 3位
第4シード: ステファノス・チチパス 4位
第5シード: ラファエル・ナダル 5位
第6シード: カルロス・アルカラス 6位
第7シード: アンドレイ・ルブレフ 7位
第8シード: キャスパー・ルード 8位
第9シード: フェリックス・オジェ アリアシム 9位
第10シード: キャメロン・ノリー 11位
第11シード: ヤニック・シナー 12位
第12シード: フベルト・フルカチ 13位
第13シード: テイラー・フリッツ 14位
第14シード: デニス・シャポバロフ 15位
第15シード: ディエゴ・シュワルツマン 16位
第16シード: パブロ・カレーニョ ブスタ 17位
第17シード: ライリー・オペルカ 18位
第18シード: ロベルト・バウティスタ アグート 19位
第19シード: グリゴール・ディミトロフ 20位
第20シード: アレックス・デミノー 21位
第21シード: マリン・チリッチ 23位
第22シード: カレン・ハチャノフ 24位
第23シード: ニコロズ・バシラシビリ 25位
第24シード: ジョン・イズナー 26位
第25シード: フランシス・ティアフォ 27位
第26シード: アレハンドロ・ダビドビッチ フォキナ 28位
第27シード: ボティク・ファン デ ザンスフルプ 29位
第28シード: セバスチャン・コルダ 30位
第29シード: ミオミル・ケツマノビッチ 31位
第30シード: ダニエル・エバンズ 32位
第31シード: トミー・ポール 33位
第32シード: ジェンソン・ブルックスビー 34位

西岡 良仁 94位
ダニエル 太郎 105位

女子シングルス

第1シード: イガ・シフィオンテク 1位
第2シード: バーボラ・クレチコバ 2位
第3シード: パウラ・バドサ 3位
第4シード: マリア・サカーリ 4位
第5シード: アネット・コンタベイト 5位
第6シード: オンス・ジャバー 6位
第7シード: アリナ・サバレンカ 7位
第8シード: カロリーナ・プリスコバ 8位
第9シード: ダニエル・コリンズ 9位
第10シード: ガルビネ・ムグルッサ 10位
第11シード: ジェシカ・ペグラ 11位
第12シード: エマ・ラドゥカヌ 12位
第13シード: エレナ・オスタペンコ 13位
第14シード: ベリンダ・ベンチッチ 14位
第15シード: ビクトリア・アザレンカ 15位
第16シード: エレナ・リバキナ 16位
第17シード: レイラ・フェルナンデス 17位
第18シード: ココ・ガウフ 18位
第19シード: シモナ・ハレプ 19位
第20シード: ダリア・カサトキナ 20位
第21シード: アナスタシア・パブリウチェンコワ 21位
第22シード: アンジェリック・ケルバー 22位
第23シード: マディソン・キーズ 23位
第24シード: ジル・タイヒマン 24位
第25シード: タマラ・ジダンセク 25位
第26シード: リュドミラ・サムソノワ 26位
第27シード: ソラナ・シルステア 27位
第28シード: アマンダ・アニシモバ 28位
第29シード: カミラ・ジョルジ 29位
第30シード: ベロニカ・クデルメトバ 30位
第31シード: エカテリーナ・アレクサンドロワ 31位
第32シード: エリーゼ・メルテンス 33位

大坂 なおみ 38位
土居 美咲 97位

ドロー表(組み合わせ)

大会公式ホームページにて、ドロー表が無料ダウンロード可能!

>>男子シングルス

>>女子シングルス

歴代優勝者

この大会の歴代優勝選手一覧をご紹介!

男子シングルス

1891年 H・ブリッグス
1892年 ジェーン・シェーファー
1893年 ローラン・リブレー
1894年 アンドレ・バシェロー
1895年 アンドレ・バシェロー
1896年 アンドレ・バシェロー
1897年 パウル・アイメ
1898年 パウル・アイメ
1899年 パウル・アイメ
1900年 パウル・アイメ
1901年 アンドレ・バシェロー
1902年 マルセル・バシェロー
1903年 マックス・デキュジス
1904年 マックス・デキュジス
1905年 モーリス・ジェルモー
1906年 モーリス・ジェルモー
1907年 マックス・デキュジス
1908年 マックス・デキュジス
1909年 マックス・デキュジス
1910年 モーリス・ジェルモー
1911年 アンドレ・ゴベール
1912年 マックス・デキュジス
1913年 マックス・デキュジス
1914年 マックス・デキュジス
1915年-19年 大会開催なし
1920年 アンドレ・ゴベール
1921年 ジャン・サマズイユ
1922年 アンリ・コシェ
1923年 フランソワ・ブランシー
1924年 ジャン・ボロトラ
1925年 ルネ・ラコステ
1926年 アンリ・コシェ
1927年 ルネ・ラコステ
1928年 アンリ・コシェ
1929年 ルネ・ラコステ
1930年 アンリ・コシェ
1931年 ジャン・ボロトラ
1932年 アンリ・コシェ
1933年 ジャック・クロフォード
1934年 ゴットフリート・フォン・クラム
1935年 フレッド・ペリー
1936年 ゴットフリート・フォン・クラム
1937年 ヘンナー・ヘンケル
1938年 ドン・バッジ
1939年 ドン・マクニール
1940年-45年 大会開催なし
1946年 マルセル・ベルナール
1947年 ヨージェフ・アシュボード
1948年 フランク・パーカー
1949年 フランク・パーカー
1950年 バッジ・パティー
1951年 ヤロスラフ・ドロブニー
1952年 ヤロスラフ・ドロブニー
1953年 ケン・ローズウォール
1954年 トニー・トラバート
1955年 トニー・トラバート
1956年 ルー・ホード
1957年 スベン・デビッドソン
1958年 メルビン・ローズ
1959年 ニコラ・ピエトランジェリ
1960年 ニコラ・ピエトランジェリ
1961年 マニュエル・サンタナ
1962年 ロッド・レーバー
1963年 ロイ・エマーソン
1964年 マニュエル・サンタナ
1965年 フレッド・ストール
1966年 トニー・ローチ
1967年 ロイ・エマーソン
1968年 ケン・ローズウォール
1969年 ロッド・レーバー
1970年 ヤン・コデシュ
1971年 ヤン・コデシュ
1972年 アンドレス・ヒメノ
1973年 イリ・ナスターゼ
1974年 ビョルン・ボルグ
1975年 ビョルン・ボルグ
1976年 アドリアーノ・パナッタ
1977年 ギリェルモ・ビラス
1978年 ビョルン・ボルグ
1979年 ビョルン・ボルグ
1980年 ビョルン・ボルグ
1981年 ビョルン・ボルグ
1982年 マッツ・ビランデル
1983年 ヤニック・ノア
1984年 イワン・レンドル
1985年 マッツ・ビランデル
1986年 イワン・レンドル
1987年 イワン・レンドル
1988年 マッツ・ビランデル
1989年 マイケル・チャン
1990年 アンドレス・ゴメス
1991年 ジム・クーリエ
1992年 ジム・クーリエ
1993年 セルジ・ブルゲラ
1994年 セルジ・ブルゲラ
1995年 トーマス・ムスター
1996年 エフゲニー・カフェルニコフ
1997年 グスタボ・クエルテン
1998年 カルロス・モヤ
1999年 アンドレ・アガシ
2000年 グスタボ・クエルテン
2001年 グスタボ・クエルテン
2002年 アルベルト・コスタ
2003年 フアン・カルロス・フェレーロ
2004年 ガストン・ガウディオ
2005年 ラファエル・ナダル
2006年 ラファエル・ナダル
2007年 ラファエル・ナダル
2008年 ラファエル・ナダル
2009年 ロジャー・フェデラー
2010年 ラファエル・ナダル
2011年 ラファエル・ナダル
2012年 ラファエル・ナダル
2013年 ラファエル・ナダル
2014年 ラファエル・ナダル
2015年 スタン・ワウリンカ
2016年 ノバク・ジョコビッチ
2017年 ラファエル・ナダル
2018年 ラファエル・ナダル
2019年 ラファエル・ナダル
2020年 ラファエル・ナダル
2021年 ノバク・ジョコビッチ

女子シングルス

1897年 フランソワーズ・マッソン
1898年 フランソワーズ・マッソン
1899年 フランソワーズ・マッソン
1900年 エレーヌ・プレボー
1901年 P・ジロー
1902年 フランソワーズ・マッソン
1903年 フランソワーズ・マッソン
1904年 ケイト・ギロー
1905年 ケイト・ギロー
1906年 ケイト・ギロー=フェンウィック
1907年 ド・カーメル伯爵夫人
1908年 ケイト・ギロー=フェンウィック
1909年 ジャンヌ・マシー
1910年 ジャンヌ・マシー
1911年 ジャンヌ・マシー
1912年 ジャンヌ・マシー
1913年 マルグリット・ブロクディス
1914年 マルグリット・ブロクディス
1915年-19年 大会開催なし
1920年 スザンヌ・ランラン
1921年 スザンヌ・ランラン
1922年 スザンヌ・ランラン
1923年 スザンヌ・ランラン
1924年 ジュリー・ブラスト
1925年 スザンヌ・ランラン
1926年 スザンヌ・ランラン
1927年 コルネリア・ボウマン
1928年 ヘレン・ウィルス
1929年 ヘレン・ウィルス
1930年 ヘレン・ウィルス・ムーディ
1931年 シリー・アウセム
1932年 ヘレン・ウィルス・ムーディ
1933年 マーガレット・スクリブン
1934年 マーガレット・スクリブン
1935年 ヒルデ・スパーリング
1936年 ヒルデ・スパーリング
1937年 ヒルデ・スパーリング
1938年 シモーヌ・マチュー
1939年 シモーヌ・マチュー
1940年-45年 大会開催なし
1946年 マーガレット・オズボーン
1947年 パトリシア・カニング・トッド
1948年 ネリー・アダムソン・ランドリー
1949年 マーガレット・オズボーン・デュポン
1950年 ドリス・ハート
1951年 シャーリー・フライ
1952年 ドリス・ハート
1953年 モーリーン・コノリー
1954年 モーリーン・コノリー
1955年 アンジェラ・モーティマー
1956年 アリシア・ギブソン
1957年 シャーリー・ブルーマー
1958年 ジュジャ・ケルメツィ
1959年 クリスティン・トルーマン
1960年 ダーリーン・ハード
1961年 アン・ヘイドン
1962年 マーガレット・スミス
1963年 レスリー・ターナー
1964年 マーガレット・スミス
1965年 レスリー・ターナー
1966年 アン・ヘイドン=ジョーンズ
1967年 フランソワーズ・デュール
1968年 ナンシー・リッチー
1969年 マーガレット・スミス・コート
1970年 マーガレット・スミス・コート
1971年 イボンヌ・グーラゴング
1972年 ビリー・ジーン・キング
1973年 マーガレット・スミス・コート
1974年 クリス・エバート
1975年 クリス・エバート
1976年 スー・バーカー
1977年 ミマ・ヤウソベッツ
1978年 バージニア・ルジッチ
1979年 クリス・エバート・ロイド
1980年 クリス・エバート・ロイド
1981年 ハナ・マンドリコワ
1982年 マルチナ・ナブラチロワ
1983年 クリス・エバート・ロイド
1984年 マルチナ・ナブラチロワ
1985年 クリス・エバート・ロイド
1986年 クリス・エバート・ロイド
1987年 シュテフィ・グラフ
1988年 シュテフィ・グラフ
1989年 アランチャ・サンチェス・ビカリオ
1990年 モニカ・セレシュ
1991年 モニカ・セレシュ
1992年 モニカ・セレシュ
1993年 シュテフィ・グラフ
1994年 アランチャ・サンチェス・ビカリオ
1995年 シュテフィ・グラフ
1996年 シュテフィ・グラフ
1997年 イバ・マヨリ
1998年 アランチャ・サンチェス・ビカリオ
1999年 シュテフィ・グラフ
2000年 マリー・ピエルス
2001年 ジェニファー・カプリアティ
2002年 セリーナ・ウィリアムズ
2003年 ジュスティーヌ・エナン=アーデン
2004年 アナスタシア・ミスキナ
2005年 ジュスティーヌ・エナン=アーデン
2006年 ジュスティーヌ・エナン=アーデン
2007年 ジュスティーヌ・エナン
2008年 アナ・イバノビッチ
2009年 スベトラーナ・クズネツォワ
2010年 フランチェスカ・スキアボーネ
2011年 李娜
2012年 マリア・シャラポワ
2013年 セリーナ・ウィリアムズ
2014年 マリア・シャラポワ
2015年 セリーナ・ウィリアムズ
2016年 ガルビネ・ムグルサ
2017年 エレナ・オスタペンコ
2018年 シモナ・ハレプ
2019年 アシュリー・バーティ
2020年 イガ・シフィオンテク
2021年 バルボラ・クレイチコバ

注意事項

・大会日程などはお間違えの無いようにご自身でもしっかりご確認下さい。
・必ず放送スケジュール、配信スケジュールなどを確認の上ご利用下さい。
・月額料金や対応機種、利用規約などのチェックもお忘れなく。
・ネット視聴の場合、通信費は自己負担となります。また、必ず通信環境の良い場所でご視聴下さい。
・記載している情報は記事更新時のもの。変更される場合あり。
・ご利用は全て自己責任でお願いします。

まとめ

「全仏オープン2022の視聴方法」をご紹介しました!

・クレーコートで行われるグランドスラム。

・2022年5月22日(日)~6月5日(日)にかけて、フランス・パリで開催。

・日本人選手は、大坂なおみ選手などが出場予定。

・テレビは「テレビ東京」「WOWOW」で生中継。

・インターネットは「WOWOWオンデマンド」でライブ配信。

要点をまとめるとこんな感じですね!

果たしてどのような結果となるのか・・・

かなり険しい戦いですが、日本人選手たちには頑張って欲しいですね!

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