【全仏オープンテニス2018】テレビ放送中継予定!ライブ配信!女子は?

【全仏オープンテニス2018】テレビ放送中継予定!ライブ配信!女子は?

テニスの国際大会となる・・・

「全仏オープン2018の視聴方法」

をご紹介!!!

「ローラン・ギャロス・トーナメント」とも呼ばれます。

大会グレードは、男女ともにテニスの4大国際大会である「グランドスラム」
つまり、世界最高峰の大会。

2018年5月27日(日)~6月10日(日)にかけて、フランス・パリで開催されます。

日本人選手は、錦織圭選手、杉田祐一選手、西岡良仁選手、大坂なおみ選手、奈良くるみ選手が出場予定!

当然、グランドスラムなので世界ランキングトップの選手たちが集結する非常にハイレベルで大きな大会となります。
特に前回王者であり過去10回の優勝を誇る、赤土の王・ラファエル・ナダルには注目。

そうなるとこの大会を見たい方も多いはず!
テレビ&インターネットではどこで見れるのか気になりますよね。

では、「この大会は一体どこで見れるのか?」をチェックしてみましょう!

また、ついでに大会の詳細も記載!

こんな方にオススメ

・とにかく全仏オープン2018が見たい!

・錦織圭選手や大坂なおみ選手の試合が見たい!

・テレビで楽しみたい!

・スマホ・パソコン・タブレット端末などを使ってインターネットライブ配信で楽しみたい!

・無料で見れるの?月額料金は?

・どこで見るのがオススメなのか知りたい!

・日程や出場選手、ドロー表などが気になる!

テレビ放送・中継予定

早速ですが、視聴方法からチェック!

テレビ東京系

地上波ではこちらで生中継予定!

地域によっては系列局(テレビ北海道、テレビ愛知、テレビ大阪、テレビ九州など)のチャンネルとなります。

出演者
MC:滝川クリステル、小島秀公(テレビ東京アナウンサー)
解説:竹内映二
実況:植草朋樹(テレビ東京アナウンサー)

>>放送スケジュールはこちら!

WOWOWライブ

テレビで見るなら一番オススメなのがこちら!

男女シングルスを中心に連日生中継!

>>放送スケジュールはこちら!

▼WOWOW加入方法!

「WOWOW」では4大大会を中心にテニス中継が充実していますので、ぜひこの機会に加入しておきましょう!
↓インターネットから加入することができます。

>>WOWOW_新規申込

月額料金
月額2300円(税抜)

※加入料、初期費用、加入月の視聴料は全て無料!

NHK

テニスといったらNHKですが、こちらは放送予定はありません。

インターネットライブ配信

テレビが見れなくても移動中でも、スマホ・パソコン・タブレット端末などで楽しめるのでオススメ!

WOWOWメンバーズオンデマンド

こちらで男女シングルスを中心に連日ライブ配信!

テレビ版「WOWOW」加入者限定の無料番組配信サービスとなります。
つまり、テレビ版「WOWOW」に加入している人だけが見れるということ!

さらに今シーズンは、こちらで「男子テニスATPワールドツアー」32大会をライブ配信!

この機会に「WOWOW」に加入しておいて損はありません!

月額料金
月額2300円(税抜)

※加入料、初期費用、加入月の視聴料は全て無料!
※テレビ版「WOWOW」加入者は無料!

登録方法

①まずはテレビ会員に加入しましょう!
>>WOWOW_新規申込

※加入済みの方は次へ。

②加入が済んだら・・・
>>WOWOWメンバーズオンデマンド

WEB会員登録(無料)をして下さい。

③あとはWEB会員IDでログインすれば視聴可能!
※スマホ・タブレット端末は専用アプリをダウンロード。
※パソコンはサイト上でそのまま視聴できます。

DAZN(ダ・ゾーン)

テニスといったらDAZN(ダ・ゾーン)ですが、こちらでのライブ配信予定はありません。

どこで見るのがオススメ?

ここまで大会の視聴方法をご紹介しましたが、どこで見るのがオススメなのか?

WOWOWライブ>WOWOWメンバーズオンデマンド>テレビ東京

このような順番でしょうか!

とりあえずテレビ東京さんがどの程度試合を生中継してくれるのかによりますね!

全仏オープン2018とは?

ここからは、大会詳細を見てみましょう!

大会名
全仏オープン2018

開催地
フランス・パリ

試合会場
スタッド・ローラン・ギャロス

主 催
フランステニス連盟(FFT)

センターコート
フィリップ・シャトリエ・コート

サーフェス
クレーコート(赤土)

ドロー数
男子シングルス:128
女子シングルス:128

大会創設
1891年

大会種目
男女シングルス、男女ダブルス、混合ダブルス、車いすテニス

賞金総額
3,920万ユーロ(約52億円)

優勝賞金
220万ユーロ(約2億9,400万円)

ツアーカテゴリー
グランドスラム

前回大会の優勝者
男子シングルス:ラファエル・ナダル
女子シングルス:エレナ・オスタペンコ

日程(スケジュール)

※現地と日本の時差は-7時間!日本の方が7時間進んでいます!なので、日本時間だとだいたい夕方から続々と試合が行われる予定!
※日程は変更の可能性あり。

男子シングルス

1回戦:5月27日(日)~29日(火)
2回戦:5月30日(水)~31日(木)
3回戦:6月1日(金)~2日(土)
4回戦:6月3日(日)~4日(月)
準々決勝:6月5日(火)~6日(水)
準決勝:6月8日(金)
決 勝:6月10日(日)

女子シングルス

1回戦:5月27日(日)~29日(火)
2回戦:5月30日(水)~31日(木)
3回戦:6月1日(金)~2日(土)
4回戦:6月3日(日)~4日(月)
準々決勝:6月5日(火)~6日(水)
準決勝:6月7日(木)
決 勝:6月9日(土)

出場選手一覧(エントリー)

※変更の可能性あり。

男子シングルス

第1シード:ラファエル・ナダル(1位)
第2シード:アレクサンダー・ズベレフ(3位)
第3シード:マリン・チリッチ(4位)
第4シード:グリゴール・ディミトロフ(5位)
第5シード:フアン マルティン・デルポトロ(6位)
第6シード:ケビン・アンダーソン(7位)
第7シード:ドミニク・ティエム(8位)
第8シード:ダビド・ゴフィン(9位)
第9シード:ジョン・イスナー(10位)
第10シード:パブロ・カレーノブスタ(11位)
第11シード:ディエゴ・シュワルツマン(12位)
第12シード:サム・クエリー(13位)
第13シード:ロベルト・バウティスタ アグート(14位)
第14シード:ジャック・ソック(15位)
第15シード:ルーカス・プイユ(16位)
第16シード:カイル・エドモンド(17位)
第17シード:トマシュ・ベルディヒ(18位)
第18シード:ファビオ・フォニーニ(19位)
第19シード:錦織 圭(21位)
第20シード:ノバク・ジョコビッチ(22位)
第21シード:ニック・キリオス(23位)
第22シード:フィリップ・コールシュライバー(24位)
第23シード:スタン・ワウリンカ(25位)
第24シード:デニス・シャポバロフ(26位)
第25シード:アドリアン・マナリノ(27位)
第26シード:ダミル・ジュムール(30位)
第27シード:リシャール・ガスケ(32位)
第28シード:フェリシアーノ・ロペス(33位)
第29シード:ジレ・ミュラー(34位)
第30シード:フェルナンド・ベルダスコ(35位)
第31シード:アルベルト・ラモス(36位)
第32シード:ガエル・モンフィス(38位)

杉田祐一(46位)
西岡良仁(258位)

女子シングルス

第1シード:シモナ・ハレプ(1位)
第2シード:キャロライン・ウォズニアッキ(2位)
第3シード:ガルビネ・ムグルサ(3位)
第4シード:エリナ・スビトリナ(4位)
第5シード:エレナ・オスタペンコ(5位)
第6シード:カロリナ・プリスコバ(6位)
第7シード:キャロリン・ガルシア(7位)
第8シード:ペトラ・クビトバ(8位)
第9シード:ビーナス・ウィリアムズ(9位)
第10シード:スローン・スティーブンス(10位)
第11シード:ユリア・ゲルゲス(11位)
第12シード:アンゲリク・ケルバー(12位)
第13シード:マディソン・キーズ(13位)
第14シード:ダリア・カサトキナ(14位)
第15シード:ココ・バンダウェイ(15位)
第16シード:エリス・メルテンス(16位)
第17シード:アシュリー・バーティ(17位)
第18シード:キキ・ベルテンス(18位)
第19シード:マグダレナ・リバリコバ(19位)
第20シード:アナスタシヤ・セバストワ(20位)
第21シード:大坂なおみ(21位)
第22シード:ジョアンナ・コンタ(22位)
第23シード:カルラ・スアレスナバロ(23位)
第24シード:ダリア・ガブリロワ(24位)
第25シード:アネット・コンタベイト(25位)
第26シード:バルボラ・ストリコバ(26位)
第27シード:ジャン・シューアイ(27位)
第28シード:マリア・シャラポワ(29位)
第29シード:クリスティナ・ムラデノビッチ(30位)
第30シード:アナスタシア・パブリュチェンコワ(31位)
第31シード:ミハエラ・ブザルネスク(32位)
第32シード:アリーゼ・コルネ(33位)

奈良くるみ(95位)

ドロー表(組み合わせ)

テレビ東京さんの公式ホームページにて、日本語で分かりやすいドロー表が無料ダウンロード可能!

>>男女シングルスドロー表(PDF)

歴代優勝者

この大会の歴代優勝選手一覧をご紹介!

男子シングルス

1891年 H・ブリッグス
1892年 ジェーン・シェーファー
1893年 ローラン・リブレー
1894年 アンドレ・バシェロー
1895年 アンドレ・バシェロー
1896年 アンドレ・バシェロー
1897年 パウル・アイメ
1898年 パウル・アイメ
1899年 パウル・アイメ
1900年 パウル・アイメ
1901年 アンドレ・バシェロー
1902年 マルセル・バシェロー
1903年 マックス・デキュジス
1904年 マックス・デキュジス
1905年 モーリス・ジェルモー
1906年 モーリス・ジェルモー
1907年 マックス・デキュジス
1908年 マックス・デキュジス
1909年 マックス・デキュジス
1910年 モーリス・ジェルモー
1911年 アンドレ・ゴベール
1912年 マックス・デキュジス
1913年 マックス・デキュジス
1914年 マックス・デキュジス
1915年-19年 大会開催なし
1920年 アンドレ・ゴベール
1921年 ジャン・サマズイユ
1922年 アンリ・コシェ
1923年 フランソワ・ブランシー
1924年 ジャン・ボロトラ
1925年 ルネ・ラコステ
1926年 アンリ・コシェ
1927年 ルネ・ラコステ
1928年 アンリ・コシェ
1929年 ルネ・ラコステ
1930年 アンリ・コシェ
1931年 ジャン・ボロトラ
1932年 アンリ・コシェ
1933年 ジャック・クロフォード
1934年 ゴットフリート・フォン・クラム
1935年 フレッド・ペリー
1936年 ゴットフリート・フォン・クラム
1937年 ヘンナー・ヘンケル
1938年 ドン・バッジ
1939年 ドン・マクニール
1940年-45年 大会開催なし
1946年 マルセル・ベルナール
1947年 ヨージェフ・アシュボード
1948年 フランク・パーカー
1949年 フランク・パーカー
1950年 バッジ・パティー
1951年 ヤロスラフ・ドロブニー
1952年 ヤロスラフ・ドロブニー
1953年 ケン・ローズウォール
1954年 トニー・トラバート
1955年 トニー・トラバート
1956年 ルー・ホード
1957年 スベン・デビッドソン
1958年 メルビン・ローズ
1959年 ニコラ・ピエトランジェリ
1960年 ニコラ・ピエトランジェリ
1961年 マニュエル・サンタナ
1962年 ロッド・レーバー
1963年 ロイ・エマーソン
1964年 マニュエル・サンタナ
1965年 フレッド・ストール
1966年 トニー・ローチ
1967年 ロイ・エマーソン
1968年 ケン・ローズウォール
1969年 ロッド・レーバー
1970年 ヤン・コデシュ
1971年 ヤン・コデシュ
1972年 アンドレス・ヒメノ
1973年 イリ・ナスターゼ
1974年 ビョルン・ボルグ
1975年 ビョルン・ボルグ
1976年 アドリアーノ・パナッタ
1977年 ギリェルモ・ビラス
1978年 ビョルン・ボルグ
1979年 ビョルン・ボルグ
1980年 ビョルン・ボルグ
1981年 ビョルン・ボルグ
1982年 マッツ・ビランデル
1983年 ヤニック・ノア
1984年 イワン・レンドル
1985年 マッツ・ビランデル
1986年 イワン・レンドル
1987年 イワン・レンドル
1988年 マッツ・ビランデル
1989年 マイケル・チャン
1990年 アンドレス・ゴメス
1991年 ジム・クーリエ
1992年 ジム・クーリエ
1993年 セルジ・ブルゲラ
1994年 セルジ・ブルゲラ
1995年 トーマス・ムスター
1996年 エフゲニー・カフェルニコフ
1997年 グスタボ・クエルテン
1998年 カルロス・モヤ
1999年 アンドレ・アガシ
2000年 グスタボ・クエルテン
2001年 グスタボ・クエルテン
2002年 アルベルト・コスタ
2003年 フアン・カルロス・フェレーロ
2004年 ガストン・ガウディオ
2005年 ラファエル・ナダル
2006年 ラファエル・ナダル
2007年 ラファエル・ナダル
2008年 ラファエル・ナダル
2009年 ロジャー・フェデラー
2010年 ラファエル・ナダル
2011年 ラファエル・ナダル
2012年 ラファエル・ナダル
2013年 ラファエル・ナダル
2014年 ラファエル・ナダル
2015年 スタン・ワウリンカ
2016年 ノバク・ジョコビッチ
2017年 ラファエル・ナダル

女子シングルス

1897年 フランソワーズ・マッソン
1898年 フランソワーズ・マッソン
1899年 フランソワーズ・マッソン
1900年 エレーヌ・プレボー
1901年 P・ジロー
1902年 フランソワーズ・マッソン
1903年 フランソワーズ・マッソン
1904年 ケイト・ギロー
1905年 ケイト・ギロー
1906年 ケイト・ギロー=フェンウィック
1907年 ド・カーメル伯爵夫人
1908年 ケイト・ギロー=フェンウィック
1909年 ジャンヌ・マシー
1910年 ジャンヌ・マシー
1911年 ジャンヌ・マシー
1912年 ジャンヌ・マシー
1913年 マルグリット・ブロクディス
1914年 マルグリット・ブロクディス
1915年-19年 大会開催なし
1920年 スザンヌ・ランラン
1921年 スザンヌ・ランラン
1922年 スザンヌ・ランラン
1923年 スザンヌ・ランラン
1924年 ジュリー・ブラスト
1925年 スザンヌ・ランラン
1926年 スザンヌ・ランラン
1927年 コルネリア・ボウマン
1928年 ヘレン・ウィルス
1929年 ヘレン・ウィルス
1930年 ヘレン・ウィルス・ムーディ
1931年 シリー・アウセム
1932年 ヘレン・ウィルス・ムーディ
1933年 マーガレット・スクリブン
1934年 マーガレット・スクリブン
1935年 ヒルデ・スパーリング
1936年 ヒルデ・スパーリング
1937年 ヒルデ・スパーリング
1938年 シモーヌ・マチュー
1939年 シモーヌ・マチュー
1940年-45年 大会開催なし
1946年 マーガレット・オズボーン
1947年 パトリシア・カニング・トッド
1948年 ネリー・アダムソン・ランドリー
1949年 マーガレット・オズボーン・デュポン
1950年 ドリス・ハート
1951年 シャーリー・フライ
1952年 ドリス・ハート
1953年 モーリーン・コノリー
1954年 モーリーン・コノリー
1955年 アンジェラ・モーティマー
1956年 アリシア・ギブソン
1957年 シャーリー・ブルーマー
1958年 ジュジャ・ケルメツィ
1959年 クリスティン・トルーマン
1960年 ダーリーン・ハード
1961年 アン・ヘイドン
1962年 マーガレット・スミス
1963年 レスリー・ターナー
1964年 マーガレット・スミス
1965年 レスリー・ターナー
1966年 アン・ヘイドン=ジョーンズ
1967年 フランソワーズ・デュール
1968年 ナンシー・リッチー
1969年 マーガレット・スミス・コート
1970年 マーガレット・スミス・コート
1971年 イボンヌ・グーラゴング
1972年 ビリー・ジーン・キング
1973年 マーガレット・スミス・コート
1974年 クリス・エバート
1975年 クリス・エバート
1976年 スー・バーカー
1977年 ミマ・ヤウソベッツ
1978年 バージニア・ルジッチ
1979年 クリス・エバート・ロイド
1980年 クリス・エバート・ロイド
1981年 ハナ・マンドリコワ
1982年 マルチナ・ナブラチロワ
1983年 クリス・エバート・ロイド
1984年 マルチナ・ナブラチロワ
1985年 クリス・エバート・ロイド
1986年 クリス・エバート・ロイド
1987年 シュテフィ・グラフ
1988年 シュテフィ・グラフ
1989年 アランチャ・サンチェス・ビカリオ
1990年 モニカ・セレシュ
1991年 モニカ・セレシュ
1992年 モニカ・セレシュ
1993年 シュテフィ・グラフ
1994年 アランチャ・サンチェス・ビカリオ
1995年 シュテフィ・グラフ
1996年 シュテフィ・グラフ
1997年 イバ・マヨリ
1998年 アランチャ・サンチェス・ビカリオ
1999年 シュテフィ・グラフ
2000年 マリー・ピエルス
2001年 ジェニファー・カプリアティ
2002年 セリーナ・ウィリアムズ
2003年 ジュスティーヌ・エナン=アーデン
2004年 アナスタシア・ミスキナ
2005年 ジュスティーヌ・エナン=アーデン
2006年 ジュスティーヌ・エナン=アーデン
2007年 ジュスティーヌ・エナン
2008年 アナ・イバノビッチ
2009年 スベトラーナ・クズネツォワ
2010年 フランチェスカ・スキアボーネ
2011年 李娜
2012年 マリア・シャラポワ
2013年 セリーナ・ウィリアムズ
2014年 マリア・シャラポワ
2015年 セリーナ・ウィリアムズ
2016年 ガルビネ・ムグルサ
2017年 エレナ・オスタペンコ

注意事項

・大会日程などはお間違えの無いようにご自身でもしっかりご確認下さい。
・必ず放送スケジュール、配信スケジュールなどを確認の上ご利用下さい。
・月額料金や対応機種、利用規約などのチェックもお忘れなく。
・ネット視聴の場合、通信費は自己負担となります。また、必ず通信環境の良い場所でご視聴下さい。
・ご利用は全て自己責任でお願いします。

まとめ

「全仏オープン2018の視聴方法」をご紹介しました!

・クレーコートで行われるグランドスラム。

・2018年5月27日(日)~6月10日(日)にかけて、フランス・パリで開催。

・日本人選手は、錦織圭選手、杉田祐一選手、西岡良仁選手、大坂なおみ選手、奈良くるみ選手が出場予定。

・テレビは「テレビ東京」「WOWOWライブ」で生中継。

・インターネットは「WOWOWメンバーズオンデマンド」でライブ配信。

要点をまとめるとこんな感じですね!

果たしてどのような結果となるのか・・・

かなり険しい戦いですが、頑張って欲しいですね!

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