【全米オープンテニス2020】テレビ放送日程&ライブ配信!ドロー表は?

【全米オープンテニス2020】テレビ放送日程&ライブ配信!ドロー表は?

テニスの国際大会となる・・・

「全米オープンテニス2020の視聴方法」

をご紹介!!!

大会グレードは、男女ともにテニスの4大国際大会である「グランドスラム」
つまり、世界最高峰の大会。

2020年8月31日(月)~9月14日(月)にかけて、アメリカ・ニューヨークで開催されます。

日本人選手は、大坂なおみ選手などが出場予定!
(※錦織圭選手は新型コロナウイルス感染の影響で欠場)

当然、グランドスラムなので世界ランキングトップの選手たちが集結する非常にハイレベル
観客数も賞金総額も最大といわれ、グランドスラムの中で最もエンターテインメント性が高い大会ともいわれています。

2018大会の女子シングルスでは、大坂なおみ選手が日本人初の4大大会優勝をはたしていますよね。
さらに2014年大会では錦織圭選手が準優勝と、日本人選手と相性の良い大会。

しかし今年は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、欠場者も多いとのこと・・・

とにかくこの大会を見たい方も多いはず!
テレビ&インターネットではどこで見れるのか気になりますよね。

では、「この大会は一体どこで見れるのか?」をチェックしてみましょう!

また、ついでに大会の詳細も記載!

こんな方にオススメ

・とにかく全米オープンテニス2020が見たい!

・錦織圭選手や大坂なおみ選手の試合が見たい!

・テレビで楽しみたい!

・スマホ・パソコン・タブレット端末などを使ってインターネットライブ配信で楽しみたい!

・無料で見れるの?月額料金は?

・どこで見るのがオススメなのか知りたい!

・日程や出場選手、ドロー表などが気になる!

テレビ放送・中継予定

早速ですが、この大会の視聴方法からチェック!

WOWOW

テレビで見るなら一番オススメなのがこちら!
独占生中継みたいです!

男女シングルスを1回戦~決勝まで連日生中継!

男女ダブルス、車いす男女シングルスも一部見れます。

>>放送スケジュールはこちら!

▼WOWOW加入方法!

「WOWOW」では4大大会を中心にテニス中継が充実していますので、ぜひこの機会に加入しておきましょう!
↓インターネットから加入することができます。

>>WOWOW_新規申込

月額料金
月額2300円(税抜)

※加入料、初期費用、加入月の視聴料は全て無料!

NHK総合&Eテレ

放送されない可能性が高いです。

NHK-BS1

放送されない可能性が高いです。

インターネットライブ配信

テレビが見れなくても移動中でも、スマホ・パソコン・タブレット端末などで楽しめるのでオススメ!

WOWOWメンバーズオンデマンド

こちらで男女シングルスを中心に連日ライブ配信!

テレビ版「WOWOW」加入者限定の無料番組配信サービスとなります。
つまり、テレビ版「WOWOW」に加入している人だけが見れるということ!

さらに今シーズンは、こちらで「男子テニスATPワールドツアー」をライブ配信!

この機会に「WOWOW」に加入しておいて損はありません!

月額料金
月額2300円(税抜)

※加入料、初期費用、加入月の視聴料は全て無料!
※テレビ版「WOWOW」加入者は無料!

登録方法

①まずはテレビ会員に加入しましょう!
>>WOWOW_新規申込

※加入済みの方は次へ。

②加入が済んだら・・・
>>WOWOWメンバーズオンデマンド

WEB会員登録(無料)をして下さい。

③あとはWEB会員IDでログインすれば視聴可能!
※スマホ・タブレット端末は専用アプリをダウンロード。
※パソコンはサイト上でそのまま視聴できます。

DAZN(ダ・ゾーン)

テニスといったらDAZN(ダ・ゾーン)ですが、こちらでのライブ配信予定はありません。

どこで見るのがオススメ?

ここまで大会の視聴方法をご紹介しましたが、どこで見るのがオススメなのか?

WOWOW>WOWOWメンバーズオンデマンド

このどちらかで見るしかないですね!

とにかくWOWOWへ加入しておくのがオススメです。

全米オープンテニス2020とは?

ここからは、大会詳細を見てみましょう!

大会名
全米オープンテニス2020

開催地
アメリカ・ニューヨーク

試合会場
USTAビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニス・センター

サーフェス
ハードコート / 屋外

ドロー数
男子シングルス:128
女子シングルス:128

大会創設
1881年

大会種目
男女シングルス、男女ダブルス、車いすテニス

優勝賞金
男子シングルス:300万ドル
女子シングルス:300万ドル

ツアーカテゴリー
グランドスラム

前回大会の優勝者
男子シングルス:ラファエル・ナダル
女子シングルス:ビアンカ・アンドレースク

日程(スケジュール)

※現地と日本の時差は-13時間!日本の方が13時間進んでいます!なので、日本時間だとだいたい深夜から続々と試合が行われる予定!
※日程は変更の可能性あり。

男女シングルス1回戦
8月31日(月)・9月1日(火)・9月2日(水)

男女シングルス2回戦
9月3日(木)・4日(金)

男女シングルス3回戦
9月5日(土)・6日(日)

男女シングルス4回戦
9月7日(月)・8日(火)

男女シングルス準々決勝
9月9日(水)・10日(木)

女子シングルス準決勝
9月11日(金)

男子シングルス準決勝
9月12日(土)

女子シングルス決勝
9月13日(日)

男子シングルス決勝
9月14日(月)

出場選手一覧(エントリー)

※変更の可能性あり。

男子シングルス

(第1シード) 1位 N.ジョコビッチ
(第2シード) 3位 D.ティエム
(第3シード) 5位 D.メドベージェフ
(第4シード) 6位 S.チチパス
(第5シード) 7位 A.ズベレフ
(第6シード) 8位 M.ベレッティニ
(第7シード) 10位 D.ゴフィン
(第8シード) 12位 R.バウティスタ
(第9シード) 13位 D.シュワルツマン
(第10シード) 14位 A.ルブリョフ
(第11シード) 16位 K.カチャノフ
(第12シード) 17位 D.シャポバロフ
(第13シード) 18位 C.ガリン
(第14シード) 19位 G.ディミトロフ
(第15シード) 20位 F.オジェ アリアシム
(第16シード) 21位 J.イスナー
(第17シード) 22位 B.ペール
(第18シード) 23位 D.ラヨビッチ
(第19シード) 24位 T.フリッツ
(第20シード) 25位 P.カレノブスタ
(第21シード) 26位 A.デミノール
(第22シード) 27位 N.バシラシビリ
(第23シード) 28位 D.エバンズ
(第24シード) 29位 H.フルカチ
(第25シード) 30位 M.ラオニッチ
(第26シード) 32位 F.クライノビッチ
(第27シード) 33位 B.コリッチ
(第28シード) 34位 J.ストルフ
(第29シード) 35位 G.ペジャ
(第30シード) 36位 C.ルード
(第31シード) 37位 M.チリッチ
(第32シード) 38位 A.マナリノ

48位 西岡 良仁
87位 杉田 祐一
89位 内山 靖崇
112位 ダニエル 太郎
117位 添田 豪

女子シングルス

(第1シード) 3位 Ka.プリスコバ
(第2シード) 4位 S.ケニン
(第3シード) 9位 S.ウィリアムズ
(第4シード) 10位 大坂 なおみ
(第5シード) 11位 A.サバレンカ
(第6シード) 12位 P.クビトバ
(第7シード) 13位 M.キーズ
(第8シード) 14位 P.マルティッチ
(第9シード) 15位 J.コンタ
(第10シード) 16位 G.ムグルサ
(第11シード) 17位 E.リバキナ
(第12シード) 18位 M.ボンドロウソバ
(第13シード) 19位 A.リスク
(第14シード) 20位 A.コンタベイト
(第15シード) 21位 M.サッカリ
(第16シード) 22位 E.メルテンス
(第17シード) 23位 A.ケルバー
(第18シード) 24位 D.ベキッチ
(第19シード) 25位 D.ヤストレムスカ
(第20シード) 26位 K.ムホバ
(第21シード) 27位 E.アレクサンドロワ
(第22シード) 28位 A.アニシモバ
(第23シード) 33位 Y.プティンツェワ
(第24シード) 35位 M.リネッテ
(第25シード) 36位 ジャン シューアイ
(第26シード) 37位 S.スティーブンス
(第27シード) 39位 O.ジャバー
(第28シード) 40位 J.ブラディ
(第29シード) 41位 V.クデルメトバ
(第30シード) 43位 K.ムラデノビッチ
(第31シード) 44位 A.セバストワ
(第32シード) 49位 C.ガルシア

74位 日比野 菜緒
78位 土居 美咲
142位 奈良 くるみ

ドロー表(組み合わせ)

男子シングルス
>>ドロー表はこちら(PDF)

女子シングルス
>>ドロー表はこちら(PDF)

歴代優勝者

この大会の歴代優勝選手一覧をご紹介!

※過去10年

男子シングルス

2010年 ラファエル・ナダル
2011年 ノバク・ジョコビッチ
2012年 アンディ・マレー
2013年 ラファエル・ナダル
2014年 マリン・チリッチ
2015年 ノバク・ジョコビッチ
2016年 スタン・ワウリンカ
2017年 ラファエル・ナダル
2018年 ノバク・ジョコビッチ
2019年 ラファエル・ナダル

女子シングルス

2010年 キム・クライシュテルス
2011年 サマンサ・ストーサー
2012年 セリーナ・ウィリアムズ
2013年 セリーナ・ウィリアムズ
2014年 セリーナ・ウィリアムズ
2015年 フラビア・ペンネッタ
2016年 アンゲリク・ケルバー
2017年 スローン・スティーブンス
2018年 大坂なおみ
2019年 ビアンカ・アンドレースク

注意事項

・大会日程などはお間違えの無いようにご自身でもしっかりご確認下さい。
・必ず放送スケジュール、配信スケジュールなどを確認の上ご利用下さい。
・月額料金や対応機種、利用規約などのチェックもお忘れなく。
・ネット視聴の場合、通信費は自己負担となります。また、必ず通信環境の良い場所でご視聴下さい。
・記載している情報は記事更新時のものなので、今後変更される可能性もありますのでご注意下さい。
・ご利用は全て自己責任でお願いします。

まとめ

「全米オープンテニス2020の視聴方法」をご紹介しました!

・ハードコートで行われるグランドスラム。

・2020年8月31日(月)~9月14日(月)にかけて、アメリカ・ニューヨークで開催。

・日本人選手は、大坂なおみ選手などが出場予定。(錦織圭選手は欠場)

・テレビは「WOWOWライブ」で生中継&録画放送!

・インターネットは「WOWOWメンバーズオンデマンド」でライブ配信。

要点をまとめるとこんな感じですね!

世界最大のテニストーナメントですが、果たしてどのような結果となるのか・・・
新型コロナウイルス感染拡大の影響で欠場者も多いので、それがどう影響するか注目。

かなり険しく長い戦いですが、日本人選手たちには頑張って欲しいですね!

最大の注目は、やはり大坂なおみ選手の2年ぶりの優勝でしょう!
期待したいです!

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