【全豪オープンテニス2026】テレビ放送&ライブ配信予定!大坂なおみは?

【全豪オープンテニス2026】テレビ放送&ライブ配信予定!大坂なおみは?

テニスの国際大会となる・・・

「全豪オープンテニス2026の視聴方法」

をご紹介!!!

大会グレードは、男女ともにテニスの4大国際大会である「グランドスラム」
つまり、世界最高峰の大会。

2026年1月18日(日)~2月1日(日)にかけて、オーストラリア・メルボルンで開催されます。

日本人選手は、「未定」などが出場予定!

グランドスラムなので世界ランキングトップの選手たちが集結する非常にハイレベル。
シーズン最初のグランドスラムとなります。

そうなるとこの大会を見たい方も多いはず!
テレビ&インターネットではどこで見れるのか気になりますよね。

では、「この大会は一体どこで見れるのか?」をチェックしてみましょう!

また、ついでに大会の詳細も記載!

こんな方にオススメ

・とにかく全豪オープンテニス2026が見たい!

・大坂なおみ選手の試合が見たい!

・テレビで楽しみたい!

・スマホ・パソコン・タブレット端末などを使ってインターネットライブ配信で楽しみたい!

・無料で見れるの?月額料金は?

・どこで見るのがオススメなのか知りたい!

・日程や出場選手、ドロー表などが気になる!

テレビ放送・中継予定

早速ですが、この大会の視聴方法からチェック!

WOWOW

テレビで見るなら一番オススメなのがこちら!

男女シングルスを1回戦~決勝まで連日生中継!

男女ダブルス、車いす男女シングルス、ミックスダブルスも一部見れます。

>>放送スケジュールはこちら!

▼WOWOW加入方法!

「WOWOW」では4大大会を中心にテニス中継が充実していますので、ぜひこの機会に加入しておきましょう!
↓インターネットから加入することができます。(加入時のチャンネル選択でWOWOWを選択)

>>WOWOW

月額料金
月額2530円(税込)

※別途、基本料429円(税込)が加入翌月から必要!

NHK総合(地上波)

放送されなくなりました。

インターネットライブ配信

テレビが見れなくても移動中でも、スマホ・パソコン・タブレット端末などで楽しめるのでオススメ!

WOWOWオンデマンド

こちらで男女シングルスを中心に連日ライブ配信!

>>WOWOWオンデマンド

月額料金
月額2530円(税込)
※すでに「WOWOW(有料)」に加入している方は無料!

DAZN(ダ・ゾーン)

テニスといったらDAZN(ダ・ゾーン)ですが、こちらでのライブ配信予定はありません。

どこで見るのがオススメ?

ここまで大会の視聴方法をご紹介しましたが、どこで見るのがオススメなのか?

>>WOWOW

>>WOWOWオンデマンド

このどちらかで見るのがオススメ!

全豪オープンテニス2026とは?

ここからは、大会詳細を見てみましょう!

大会名
全豪オープンテニス2026

開催地
オーストラリア・メルボルン

試合会場
メルボルン・パーク

サーフェス
ハードコート / 屋外

ドロー数
男子シングルス:128
女子シングルス:128

大会種目
男女シングルス、男女ダブルス、ミックスダブルス、車いすテニス

賞金総額
1億1150万豪ドル(約117億2,300万円)

ツアーカテゴリー
グランドスラム

前回大会の優勝者
男子シングルス:ヤニック・シナー
女子シングルス:マディソン・キーズ

日程(スケジュール)

※時差に注意!
※日程は変更の可能性あり。

2026年1月18日(日)
男女シングルス1回戦

2026年1月19日(月)
男女シングルス1回戦

2026年1月20日(火)
男女シングルス1回戦

2026年1月21日(水)
男女シングルス2回戦

2026年1月22日(木)
男女シングルス2回戦

2026年1月23日(金)
男女シングルス3回戦

2026年1月24日(土)
男女シングルス3回戦

2026年1月25日(日)
男女シングルス4回戦

2026年1月26日(月)
男女シングルス4回戦

2026年1月27日(火)
男女シングルス準々決勝

2026年1月28日(水)
男女シングルス準々決勝

2026年1月29日(木)
女子シングルス準決勝

2026年1月30日(金)
男子シングルス準決勝

2026年1月31日(土)
女子シングルス決勝

2026年2月1日(日)
男子シングルス決勝

出場選手一覧(エントリー)

※変更の可能性あり。

男子シングルス

1 カルロス・アルカラス(1位)
2 ヤニック・シナー(2位)
3 アレクサンダー・ズベレフ(3位)
4 ノバク・ジョコビッチ(4位)
5 ロレンツォ・ムゼッティ(5位)
6 アレックス・デミノー(6位)
7 フェリックス・オジェ アリアシム(7位)
8 ベン・シェルトン(8位)
9 テイラー・フリッツ(9位)
10 アレクサンダー・ブブリク(10位)
11 ダニル・メドベージェフ(12位)
12 キャスパー・ルード(13位)
13 アンドレイ・ルブレフ(14位)
14 アレハンドロ・ダビドビッチ フォキナ(15位)
15 カレン・カチャノフ(17位)
16 ヤクブ・メンシク(18位)
17 イジ・レヘツカ(19位)
18 フランシスコ・セルンドロ(20位)
19 フトミー・ポール(21位)
20 ファビオ・コボリ(22位)
21 デニス・シャポバロフ(23位)
22 ルチアーノ・ダルデリ(24位)
23 タロン・フリークスポール(25位)
24 アルトゥル・ランデルクネク(26位)
25 ラーナー・ティエン(27位)
26 キャメロン・ノーリー(28位)
27 ブランドン・ナカシマ(29位)
28 ジョアン・フォンセカ(30位)
29 フランシス・ティアフォー(31位)
30 バレンティン・バチェロット(32位)
31 ステファノス・チチパス(33位)
32 コランタン・ムテ(34位)

望月 慎太郎(112位)
坂本 怜(202位)

女子シングルス

1 アリーナ・サバレンカ(1位)
2 イガ・シフィオンテク(2位)
3 ココ・ガウフ(3位)
4 アマンダ・アニシモバ(4位)
5 エレーナ・リバキナ(5位)
6 ジェシカ・ペグラ(6位)
7 ジャスミン・パオリーニ(7位)
8 ミラ・アンドレーバ(8位)
9 マディソン・キーズ(9位)
10 ベリンダ・ベンチッチ(10位)
11 エカテリーナ・アレクサンドロワ(11位)
12 エリナ・スビトリナ(12位)
13 リンダ・ノスコワ(13位)
14 クララ・タウソン(14位)
15 エマ・ナバーロ(15位)
16 大坂 なおみ(16位)
17 ビクトリア・ムボコ(17位)
18 ルドミラ・サムソノバ(18位)
19 カロリナ・ムホバ(19位)
20 マルタ・コスチュク(20位)
21 エリス・メルテンス(21位)
22 レイラ・フェルナンデス(22位)
23 ディアナ・シナイジェル(23位)
24 エレナ・オスタペンコ(24位)
25 ポーラ・バドサ(26位)
26 ダヤナ・ヤストレムスカ(27位)
27 ソフィア・ケニン(28位)
28 エマ・ラドゥカヌ(29位)
29 イバ・ジョビク(30位)
30 マヤ・ジョイヌト(32位)
31 アンナ・カリンスカヤ(33位)
32 マルケータ・ボンドロウソバ(34位)

内島 萌夏(87位)
坂詰 姫野(140位)

ドロー表(組み合わせ)

男子シングルス
>>ドロー表はこちら(公式)

女子シングルス
>>ドロー表はこちら(公式)

歴代優勝者

この大会の歴代優勝選手一覧をご紹介!

※過去10年

男子シングルス

2016年 ノバク・ジョコビッチ
2017年 ロジャー・フェデラー
2018年 ロジャー・フェデラー
2019年 ノバク・ジョコビッチ
2020年 ノバク・ジョコビッチ
2021年 ノバク・ジョコビッチ
2022年 ラファエル・ナダル
2023年 ノバク・ジョコビッチ
2024年 ヤニック・シナー
2025年 ヤニック・シナー

女子シングルス

2016年 アンゲリク・ケルバー
2017年 セリーナ・ウィリアムズ
2018年 キャロライン・ウォズニアッキ
2019年 大坂なおみ
2020年 ソフィア・ケニン
2021年 大坂なおみ
2022年 アシュリー・バーティ
2023年 アリーナ・サバレンカ
2024年 アリーナ・サバレンカ
2025年 マディソン・キーズ

注意事項

・大会日程などはお間違えの無いようにご自身でもしっかりご確認下さい。
・必ず放送スケジュール、配信スケジュールなどを確認の上ご利用下さい。
・月額料金や対応機種、利用規約などのチェックもお忘れなく。
・ネット視聴の場合、通信費は自己負担となります。また、必ず通信環境の良い場所でご視聴下さい。
・記載している情報は記事更新時点のもの。今後情報が変更される可能性がありますのでご注意下さい。
・ご利用は全て自己責任でお願いします。

まとめ

「全豪オープンテニス2026の視聴方法」をご紹介しました!

・ハードコートで行われるグランドスラム。

・2026年1月18日(日)~2月1日(日)にかけて、オーストラリア・メルボルンで開催。

・日本人選手は、「未定」などが出場予定。

・テレビなら「WOWOWライブ」で放送。

・インターネットは「WOWOWオンデマンド」で配信。

要点をまとめるとこんな感じですね!

今シーズン最初のグランドスラムですが、果たしてどのような結果となるのか・・・

かなり険しく長い戦いですが、日本人選手たちには頑張って欲しいですね!

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