【Jリーグ2022視聴方法まとめ】テレビ放送・ライブ配信!DAZNは?

【Jリーグ2022視聴方法まとめ】テレビ放送・ライブ配信!DAZNは?

男子サッカーの国内リーグとなる・・・

”Jリーグ2022(J1・J2・J3)の視聴方法”

をご紹介!!!

日本サッカー界のプロリーグで、J1・J2・J3と存在しており、主に日本代表のレベルアップを図るために1993年に創設されたリーグとなります。
もちろん日本代表選手や海外クラブで活躍する選手も数多く輩出。

勝ち点方式で優勝を決めるだけが楽しみではなく、J1・J2・J3それぞれに入れ替えが存在しており、昇格降格も見どころですよね。

また、近年は海外の大物選手を獲得するクラブも増えており、注目度は増すばかり!

さて、そんなJリーグの試合をテレビやネットで観戦したいという方も多いはず!

では、「Jリーグ2022(J1・J2・J3)は一体どこで見れるのか?」をチェックしてみましょう!

こんな方にオススメ

・とにかくJリーグが見たい!

・Jリーグを見始めようか迷っている!

・テレビで見たい!

・スマホ・パソコン・タブレット端末などを使ってインターネットライブ配信で楽しみたい!

・無料で見れるの?月額料金は?

・どんなクラブチームがあるの?

・仕組み・ルールは?

テレビ放送・中継予定

テレビ放送に関しては、スカパー!が撤退したため、現在はほとんど放送されません。

ただし放送数は少ないですが、NHK地上波やBS1、地方ローカル局でなら生中継されることもありますので、その都度、Jリーグ公式サイトの放送スケジュールをご確認下さい。

J1なら稀に全国放送もありますが、J2・J3はほぼ地方ローカルしかありません。

>>放送スケジュール

インターネットライブ配信

DAZN(ダ・ゾーン)←オススメ

こちらではJリーグ2022(J1・J2・J3)を毎節全試合ライブ配信+見逃し配信!

>>DAZN(ダ・ゾーン)

当然ですが一番多く試合が見れるのがここ!
というか、Jリーグを見るならここ一択ですね!

J1だけでなく、J2・J3も全試合見れるのが有り難い♪
その他、様々な便利機能も!

Jリーグ・ゾーン
独自解説&マルチ画面で、最大3試合を同時中継!

ハイライト配信
忙しいあなたに、見たかったあのシーンだけをギュッと凝縮してお届け!

プレビューショー&レビューショー
試合前の見どころやゲームの結果をDAZN独自の視点で分析!

マルチアングル中継
カメラ台数、大幅増加!全てのプレー、ファインセーブ、スーパーゴールを見逃さず見れる!

今話題のスポーツ配信サービスであり、登録すれば・・・

テニス
Jリーグ
プロ野球
海外サッカー
NFL(アメフト)
バレーボール
バスケットボール
ラグビー
F1・F2
UFC(総合格闘技)
PGAツアー(ゴルフ)
ボクシング

など数多くの国内&海外スポーツが見放題に!

特に国内海外問わず、サッカーコンテンツが非常に充実しているのが特徴。
Jリーグ&海外サッカーが見れるのは最強ですよね。

スポーツが好きな方なら登録しておいて損はない超便利サービスです。
今後、ネットでスポーツ観戦するなら欠かせないサービスとなりそうな予感。

テレビが見れなくても移動中でも、スマホ・パソコン・タブレット端末、ゲーム機などで楽しめるのでオススメ!

ちなみに、Apple TV、Air Stick 4K、Amazon Fire TV、Fire TV Stick、ひかりTV、Chromecastなどを使えば、テレビの大画面で見ることもできますよ。

月額料金
月額3000円(税込)

>>DAZN(ダ・ゾーン)に登録する

注意事項

・必ず放送スケジュール、配信スケジュールなどを確認の上ご利用下さい。
・月額料金や対応機種、利用規約などのチェックもお忘れなく。
・ネット視聴の場合、通信費は自己負担となります。また、必ず通信環境の良い場所でご視聴下さい。
・記載している情報は記事更新時のものなので、今後変更される可能性もありますのでご注意下さい。
・ご利用は全て自己責任でお願いします。

Jリーグの理念

・日本サッカーの水準向上及びサッカーの普及促進
・豊かなスポーツ文化の振興及び国民の心身の健全な発達への寄与
・国際社会における交流及び親善への貢献

クラブチーム一覧

J1リーグ

北海道コンサドーレ札幌
鹿島アントラーズ
浦和レッズ
柏レイソル
FC東京
川崎フロンターレ
横浜F・マリノス
湘南ベルマーレ
清水エスパルス
ジュビロ磐田
名古屋グランパス
京都サンガF.C.
ガンバ大阪
セレッソ大阪
ヴィッセル神戸
サンフレッチェ広島
アビスパ福岡
サガン鳥栖

J2リーグ

いわてグルージャ盛岡
ベガルタ仙台
ブラウブリッツ秋田
モンテディオ山形
水戸ホーリーホック
栃木SC
ザスパクサツ群馬
大宮アルディージャ
ジェフユナイテッド千葉
東京ヴェルディ
FC町田ゼルビア
横浜FC
ヴァンフォーレ甲府
アルビレックス新潟
ツエーゲン金沢
ファジアーノ岡山
レノファ山口FC
徳島ヴォルティス
V・ファーレン長崎
ロアッソ熊本
大分トリニータ
FC琉球

J3リーグ

ヴァンラーレ八戸
福島ユナイテッドFC
いわきFC
Y.S.C.C.横浜
SC相模原
松本山雅FC
AC長野パルセイロ
カターレ富山
藤枝MYFC
アスルクラロ沼津
FC岐阜
ガイナーレ鳥取
カマタマーレ讃岐
愛媛FC
FC今治
ギラヴァンツ北九州
テゲバジャーロ宮崎
鹿児島ユナイテッドFC

仕組み・ルール

J1リーグ

大会方式

ホーム&アウェイ方式による2回戦総当たりリーグ戦

試合方式

<試合方式および勝敗の決定>
90分間(前後半各45分)の試合を行い、勝敗が決しない場合は引き分けとする。

<勝点>
勝利:3点、引き分け:1点、敗戦:0点
<年間順位の決定>
リーグ戦が終了した時点で、勝点合計の多いチームを上位とし、順位を決定する。
ただし、勝点が同じ場合は、以下の順によって順位を決定する。

【1】得失点差
【2】総得点数
【3】当該チーム間の対戦成績
(イ:勝点、ロ:得失点差、ハ:総得点数)
【4】反則ポイント
【5】抽選
※抽選は、降格チームの決定等、理事会が必要と判断した場合のみ実施される

【J1クラブ・J2クラブの入れ替えについて】
●J1における年間順位の下位2クラブがJ2に降格し、J2における年間順位の上位2クラブがJ1に昇格する。
●J1における年間順位16位のJ1クラブとJ2における年間順位3位から6位のJ2クラブが参加するJ1参入プレーオフに優勝したJクラブがJ1に残留または昇格する。
●J2における年間順位1位から6位のJ2クラブの中でJ1クラブライセンスの交付判定を受けられなかったJ2クラブがあった場合は、次のとおりとする。
①当該J2クラブがJ2における年間順位の上位2クラブとなったとしても、J1に昇格できない
②当該J2クラブは、J1参入プレーオフに参加できない
③J2における年間順位の上位2クラブのうち、J1クラブライセンスの交付判定を受けたJ2クラブが1クラブの場合、当該J2クラブがJ1に昇格し、J1における年間順位の最下位(18位)のJ1クラブがJ2に降格する。
また、その場合のJ1参入プレーオフにはJ1における年間順位17位のJ1クラブが参加する
④J2における年間順位の上位2クラブのうち、J1クラブライセンスの交付判定を受けたJ2クラブがない場合は、J1における年間順位の下位2クラブとの入れ替えは行わない。また、その場合のJ1参入プレーオフにはJ1における年間順位の最下位(18位)のJ1クラブが参加する
●J1参入プレーオフに参加する資格を有する、J1における年間順位16位、17位または18位のJ1クラブがJ1ライセンスの交付判定を受けられなかった場合、当該J1クラブはJ1参入プレーオフには参加できない。
●J1参入プレーオフの出場資格を満たさないクラブがあった場合でも、J1リーグ戦年間順位15位以上のクラブが繰り下がってJ1参入プレーオフに出場することはなく、また、J2リーグ戦年間順位7位以下のクラブが繰り上がってJ1参入プレーオフに出場することもない。
●その他J1参入プレーオフの詳細については理事会が定める「2022J1参入プレーオフ試合実施要項」によるものとする。

J2リーグ

大会方式

ホーム&アウェイ方式による2回戦総当たりリーグ戦

試合方式

<試合方式および勝敗の決定>
90分間(前後半各45分)の試合を行い、勝敗が決しない場合は引き分けとする。

<勝点>
勝利:3点、引き分け:1点、敗戦:0点
<年間順位の決定>
リーグ戦が終了した時点で、勝点合計の多いチームを上位とし、順位を決定する。
ただし、勝点が同じ場合は、以下の順によって順位を決定する。

【1】得失点差
【2】総得点数
【3】当該チーム間の対戦成績
(イ:勝点、ロ:得失点差、ハ:総得点数)
【4】反則ポイント
【5】抽選
※抽選は、降格チームの決定等、理事会が必要と判断した場合のみ実施される

【J1クラブ・J2クラブの入れ替えについて】
●J1における年間順位の下位2クラブがJ2に降格し、J2における年間順位の上位2クラブがJ1に昇格する。
●J1における年間順位16位のJ1クラブとJ2における年間順位3位から6位のJ2クラブが参加するJ1参入プレーオフに優勝したJクラブがJ1に残留または昇格する。
●J2における年間順位1位から6位のJ2クラブの中でJ1クラブライセンスの交付判定を受けられなかったJ2クラブがあった場合は、次のとおりとする。
①当該J2クラブがJ2における年間順位の上位2クラブとなったとしても、J1に昇格できない
②当該J2クラブは、J1参入プレーオフに参加できない
③J2における年間順位の上位2クラブのうち、J1クラブライセンスの交付判定を受けたJ2クラブが1クラブの場合、当該J2クラブがJ1に昇格し、J1における年間順位の最下位(18位)のJ1クラブがJ2に降格する。
また、その場合のJ1参入プレーオフにはJ1における年間順位17位のJ1クラブが参加する
④J2における年間順位の上位2クラブのうち、J1クラブライセンスの交付判定を受けたJ2クラブがない場合は、J1における年間順位の下位2クラブとの入れ替えは行わない。また、その場合のJ1参入プレーオフにはJ1における年間順位の最下位(18位)のJ1クラブが参加する
●J1参入プレーオフに参加する資格を有する、J1における年間順位16位、17位または18位のJ1クラブがJ1ライセンスの交付判定を受けられなかった場合、当該J1クラブはJ1参入プレーオフには参加できない。
●J1参入プレーオフの出場資格を満たさないクラブがあった場合でも、J1リーグ戦年間順位15位以上のクラブが繰り下がってJ1参入プレーオフに出場することはなく、また、J2リーグ戦年間順位7位以下のクラブが繰り上がってJ1参入プレーオフに出場することもない。
●その他J1参入プレーオフの詳細については理事会が定める「2022J1参入プレーオフ試合実施要項」によるものとする。

【J2クラブ・J3クラブの入れ替え】
●J2における年間順位の下位2クラブがJ3に降格し、J3における年間順位の上位2クラブがJ2に昇格する。
●J3における年間順位の上位2クラブのうち、J1クラブライセンスもしくはJ2クラブライセンスの交付判定を受けていないJ3クラブがあった場合は、当該J3クラブはJ2に昇格できない。この場合において、J3における年間順位3位以下のJ3クラブがJ2に昇格することはない。
●J3における年間順位の上位2クラブのうち1クラブのみがJ1クラブライセンスもしくはJ2クラブライセンスの交付判定を受けていない場合は、J2における年間順位の最下位のJ2クラブのみがJ3に降格する。
●J3における年間順位の上位2クラブのいずれもがJ1クラブライセンスもしくはJ2クラブライセンスの交付判定を受けていない場合には、J2・J3間の入れ替えは行わない。

J3リーグ

大会方式

ホーム&アウェイ方式による2回戦総当たりリーグ戦

試合方式

<試合方式および勝敗の決定>
90分間(前後半各45分)の試合を行い、勝敗が決しない場合は引き分けとする。

<勝点>
勝利:3点、引き分け:1点、敗戦:0点
<年間順位の決定>
リーグ戦が終了した時点で、勝点合計の多いチームを上位とし、順位を決定する。
ただし、勝点が同じ場合は、以下の順によって順位を決定する。

【1】得失点差
【2】総得点数
【3】当該チーム間の対戦成績
(イ:勝点、ロ:得失点差、ハ:総得点数)
【4】反則ポイント
【5】抽選
※抽選は、降格チームの決定等、理事会が必要と判断した場合のみ実施される

【J2クラブ・J3クラブの入れ替え】
●J2における年間順位の下位2クラブがJ3に降格し、J3における年間順位の上位2クラブがJ2に昇格する。
●J3における年間順位の上位2クラブのうち、J1クラブライセンスもしくはJ2クラブライセンスの交付判定を受けていないJ3クラブがあった場合は、当該J3クラブはJ2に昇格できない。この場合において、J3における年間順位3位以下のJ3クラブがJ2に昇格することはない。
●J3における年間順位の上位2クラブのうち1クラブのみがJ1クラブライセンスもしくはJ2クラブライセンスの交付判定を受けていない場合は、J2における年間順位の最下位のJ2クラブのみがJ3に降格する。
●J3における年間順位の上位2クラブのいずれもがJ1クラブライセンスもしくはJ2クラブライセンスの交付判定を受けていない場合には、J2・J3間の入れ替えは行わない。

日程・結果

試合スケジュールや結果などは、Jリーグ公式サイトでご確認下さい!

>>日程・結果

歴代優勝クラブ

※J1リーグ。
※年間優勝。

1993年 ヴェルディ川崎
1994年 ヴェルディ川崎
1995年 横浜マリノス
1996年 鹿島アントラーズ
1997年 ジュビロ磐田
1998年 鹿島アントラーズ
1999年 ジュビロ磐田
2000年 鹿島アントラーズ
2001年 鹿島アントラーズ
2002年 ジュビロ磐田
2003年 横浜F・マリノス
2004年 横浜F・マリノス
2005年 ガンバ大阪
2006年 浦和レッズ
2007年 鹿島アントラーズ
2008年 鹿島アントラーズ
2009年 鹿島アントラーズ
2010年 名古屋グランパス
2011年 柏レイソル
2012年 サンフレッチェ広島
2013年 サンフレッチェ広島
2014年 ガンバ大阪
2015年 サンフレッチェ広島
2016年 鹿島アントラーズ
2017年 川崎フロンターレ
2018年 川崎フロンターレ
2019年 横浜F・マリノス
2020年 川崎フロンターレ
2021年 川崎フロンターレ

まとめ

”Jリーグ2022(J1・J2・J3)の視聴方法”をご紹介しました!

・日本プロサッカーリーグであり、J1・J2・J3のカテゴリーが存在する。

・テレビではほとんど放送されない。NHK地上波やBS1、地方ローカル局でたまに生中継あり!

・J1・J2・J3を毎節全試合ライブ配信+見逃し配信している、「DAZN(ダ・ゾーン)」でのネット視聴が一番オススメ!(というかここ一択!)

このような感じですね!

「海外サッカーや代表戦は見るけどJリーグは見ない・・・」って人にもぜひオススメしたいリーグです。

ぜひ興味のある方はJリーグを観戦してみてはいかがでしょうか?
代表戦が何倍も面白くなりますよ!

Jリーグカテゴリの最新記事