【八村塁】NBA2019/20テレビ放送日程とライブ配信の視聴方法!

【八村塁】NBA2019/20テレビ放送日程とライブ配信の視聴方法!

プロバスケットボール世界最高峰のリーグである・・・

「NBA2019-20シーズンの視聴方法」

をご紹介!!!

NBA(National Basketball Association)とはアメリカのプロバスケットボールリーグであり、アメリカで最も人気のあるプロスポーツのひとつ。

野球でいうメジャーリーグ(MLB)のようなもの。

日本人選手は「八村塁選手(ワシントン・ウィザーズ)」と「渡邊雄太選手(メンフィス・グリズリーズ)」がプレーしており、日本でもファンが多いスポーツリーグなので、「NBAはどこで見れるのか?」と思っている方も多いはず!

もちろん日本からでも試合が見れますよー♪

では、「NBA2019-20シーズンは一体どこで見れるのか?」をチェックしてみましょう!

こんな方にオススメ

・NBA2019-20シーズンが見たい!

・八村塁選手や渡邊雄太選手の試合が見たい!

・テレビで楽しみたい!

・スマホ・パソコン・タブレット端末などを使ってインターネットライブ配信で楽しみたい!

・無料で見れるの?月額料金は?

・どこで見るのがオススメなのか知りたい!

・日程やチーム一覧が知りたい!

テレビ放送・中継予定

早速ですが、「NBA2019-20シーズン」のテレビ放送予定をチェック!

残念ながら、調べてみたところ見つかりませんでした。
テレビ放送はされないと思われます・・・

もしかしたら、今後情報が追加されるかもしれませんが、現時点でテレビ放送予定はありません。

では、どこで見れるのか?

「インターネットライブ配信」

で見れますので、次の項目をチェック!

インターネットライブ配信

続きまして、「NBA2019-20シーズン」のインターネットライブ配信予定をチェック!

NBA Rakuten

・日本語解説付きの試合を含む、レギュラーシーズンおよびプレイオフを全試合ライブ配信!
・LIVE配信中のリアルタイムチャット機能!
・スタッツやデータが充実!

>>NBA Rakuten

日本で楽しむならここでしか見れないと思われます!

各プランの料金と内容は以下の通り!
BASIC PASS
日本人選手・スター選手が所属する人気チームの試合を中心に、NBA Rakutenが選ぶ注目試合が見放題

【 価格 (税込)】
月額 990 円 / 年額 7,700 円(Web、Google Play 決済)
月額 1,000 円 / 年額 7,700 円(App Store 決済)

※初月無料

【 視聴可能試合数 】
シーズン中 週9試合以上(平日1試合以上、休日2試合以上)

【 視聴可能コンテンツ 】
番組/ハイライト/セレクション/*NBA TV

TEAM PASS
選択した1チームの全試合が見放題

【 価格 (税込)】
月額 1,430 円 / 年額 15,400 円(Web、Google Play 決済)
月額 1,450 円 / 年額 15,400 円(App Store 決済)

【 視聴可能試合数 】
選択したチームの全試合

【 視聴可能コンテンツ 】
番組/ハイライト/セレクション

LEAGUE PASS
NBAの全30チームの全試合、歴史に名を刻んだレジェンド達の名シーンを振り返るクラシックやスター選手の貴重なドキュメンタリー、24時間放送のNBA TV等、全ての動画が見放題

【 価格 (税込)】
月額 2,640 円 / 年額 19,800 円(Web、Google Play 決済)
月額 2,700 円 / 年額 19,800 円(App Store 決済)

【 視聴可能試合数 】
全試合

【 視聴可能コンテンツ 】
番組/ハイライト/セレクション/NBA TV/ドキュメンタリー/クラシック

Single Game
有料の動画を1本ずつ個別に購入して視聴可(動画の視聴期間は購入から7日間)

【 価格 (税込)】
550 円(WEB / Google Play 決済)
600 円(App Store 決済)

【 視聴可能試合数 】
1 試合

どこで見るのがオススメ?

どこで見るのがオススメなのかですが・・・

>>NBA Rakuten

で視聴するのが一番オススメ!

テレビではほぼ見れないと思われます。
なのでインターネットライブ配信がオススメ!

NBAの仕組み・ルール

ここからは、NBA2019-20シーズンの詳細をチェック!
まずは、ルール・仕組みから!

アメリカ合衆国とカナダに全30チームがあり、東西2つのカンファレンス、さらにそれぞれ3つのディビジョン(各5チーム)に分かれて、10月から翌年4月までレギュラーシーズン82試合が行われる。その結果に応じてポストシーズンが行われ、カンファレンス優勝チーム間でファイナルが行われ最終的にシーズンのチャンピオンが決定する。

レギュラーシーズン
夏のオフシーズンに引き続きチームは9月下旬からトレーニングキャンプを開始する。トレーニングキャンプでは、若手(特にルーキー)を中心に選手の評価を行う。チームの弱点、強みをスカウトし、シーズン開始に備えて、選手補強を図り、12名のアクティブロースターと3名の控えプレーヤを揃える。キャンプ後に数試合のプレシーズンゲームを行う。大学や海外チームと対戦することもある。 NBAのレギュラーシーズンは10月の最終週に開幕する。レギュラーシーズンでは、各チームは全82試合を行う。41試合をホームで、41試合をアウェイで戦うこととなる。同じディビジョンの4チームとは4対戦(ホーム2、アウェイ2)で合計16試合を戦う。同カンファレンスで、他ディビジョンのチームとの対戦は、6チームと4試合(24試合)、残りの4チームと3試合(12試合)、合計36試合を戦う。異なるカンファレンスの15チームとは、2対戦(ホーム1、アウェイ1)し,合計30試合を戦う。 この非対称な構成は、チーム間にスケジュールの厳しさに不均衡をもたらすが、NFLやMLB程ではない。5年間で、同じディビジョンの4チームと80試合、同カンファレンス他ディビジョンのチームとの対戦は、180試合(ホーム90、アウェイ90)、異なるカンファレンスのチームとは、150試合になり、スケジュールの不均衡がなくなるように調整される。 レギュラーシーズン終了後、各カンファレンス内の勝率上位8チームが、東西それぞれのカンファレンスで4戦先勝方式のプレーオフトーナメント「NBAプレーオフ」を戦う。

ポストシーズン(プレーオフ)
プレイオフはカンファレンス内の順位で組合せが決定し、それぞれ対戦する2チームで勝率が高い方に、(7戦目まで進んだ場合)一方のチームより1試合多くホームゲームを戦える「ホームコートアドバンテージ」が与えられる。※A:勝率が高いチーム B:勝率が低いチーム→AABBABAというホーム開催となる。各ラウンドは4勝したチームが勝ち抜ける。A(1位 – 8位)、B(2位 – 7位)、C(3位 – 6位)、D(4位 – 5位)の組み合わせで1stラウンドを戦い。カンファレンスセミファイナルは、A-D、B-Cで対戦し、それぞれの勝者でカンファレンスファイナルを戦う。

ファイナル
両カンファレンスを優勝したチーム同士で行われる決勝は「NBAファイナル」(6月上旬 – 中旬開催)と呼ばれ、世界各地に中継放送されて3億人が観戦していると言われる。ファイナルもレギュラーシーズンの勝率の高いチームが「ホームコートアドバンテージ」を獲得し、ファイナルでは、ホーム、ホーム、アウェイ、アウェイ、ホーム、アウェイ、ホームで試合が進められる。ファイナル終了後に、ファイナルMVPが選出される。

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/NBA#%E6%97%A5%E6%9C%AC

チーム一覧

イースタン・カンファレンス

アトランティック

ボストン・セルティックス
ブルックリン・ネッツ
ニューヨーク・ニックス
フィラデルフィア・セブンティシクサーズ
トロント・ラプターズ

セントラル

シカゴ・ブルズ
クリーブランド・キャバリアーズ
デトロイト・ピストンズ
インディアナ・ペイサーズ
ミルウォーキー・バックス

サウスイースト

アトランタ・ホークス
シャーロット・ホーネッツ
マイアミ・ヒート
オーランド・マジック
ワシントン・ウィザーズ

ウェスタン・カンファレンス

サウスウェスト

ダラス・マーベリックス
ヒューストン・ロケッツ
メンフィス・グリズリーズ
ニューオーリンズ・ペリカンズ
サンアントニオ・スパーズ

ノースウェスト

デンバー・ナゲッツ
ミネソタ・ティンバーウルブズ
オクラホマシティ・サンダー
ポートランド・トレイルブレイザーズ
ユタ・ジャズ

パシフィック

ゴールデンステート・ウォリアーズ
ロサンゼルス・クリッパーズ
ロサンゼルス・レイカーズ
フェニックス・サンズ
サクラメント・キングス

日程・時間(スケジュール)

NBAの公式ホームページ(日本語)にて、試合スケジュールが見れます!
もちろん試合結果や順位も!

>>NBA公式ホームページ(日本語)

注意事項

・必ず放送スケジュール、配信スケジュールなどを確認の上ご利用下さい。
・月額料金や対応機種、利用規約などのチェックもお忘れなく。
・ネット視聴の場合、通信費は自己負担となります。また、必ず通信環境の良い場所でご視聴下さい。
・記載している情報は記事更新時のものなので、今後変更される可能性もありますのでご注意下さい。
・ご利用は全て自己責任でお願いします。

まとめ

NBA2019-20シーズンの視聴方法をご紹介しました!

・NBA(National Basketball Association)とはアメリカのプロバスケットボールリーグであり、アメリカで最も人気のあるプロスポーツのひとつ。

・レギュラーシーズン→ポストシーズン(プレーオフ)→ファイナルと続く形。

・テレビでは放送されない?

・インターネットなら「NBA Rakuten」でライブ配信+見逃し配信されます。(ネットで見るのが圧倒的にオススメ)

このような感じですね!

パワー&スピード、そして戦術も加えた迫力満点の本場アメリカのバスケをぜひお楽しみ下さい!

果たして「八村塁選手(ワシントン・ウィザーズ)」と「渡邊雄太選手(メンフィス・グリズリーズ)」は活躍なるのか・・・!

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