
男子サッカーの欧州リーグの一つである・・・
をご紹介!!!
ブンデスリーガとは、ドイツのプロサッカーリーグで、各国代表選手も数多くプレーしている世界最高峰のリーグとなります。
日本人選手も多数プレーしており、私たち日本人にも非常になじみ深いですよね。
世界的に人気のリーグでもあります。
ワールドカップへ出場していた各国代表メンバーも多数所属。
なので、ブンデスリーガの試合をテレビやネットで観戦したいという方も多いはず!
では、「ブンデスリーガ(ドイツ)2026-27は一体どこで見れるのか?」をチェックしてみましょう!
※主に、1部リーグについて記載しています。
こんな方にオススメ
・とにかくブンデスリーガが見たい!
・スマホ・パソコン・タブレット端末などを使ってインターネットライブ配信で楽しみたい!
・無料で見れるの?月額料金は?
・どんなクラブチームがあるの?
・日本人選手は誰がいるの?
クラブチーム一覧
まずは、1部リーグのクラブチーム一覧をチェック!
アウクスブルク
ボルシア・ドルトムント
バイエルン・ミュンヘン
ブレーメン
エルフェアスベルク
フランクフルト
フライブルク
ハンブルガーSV
ホッフェンハイム
ケルン
ライプチヒ
レーバークーゼン
マインツ
ボルシア・メンヘングラードバッハ
パーダーボルン
シャルケ
シュツットガルト
ウニオン・ベルリン
中でも強くて注目なのは、「バイエルン・ミュンヘン」ですよね!
ブンデスリーガ最多35回の優勝を誇る圧倒的王者。
世界的に見てもスター選手が数多く所属するビッグクラブです。
このバイエルンに注目するのがオススメ。
所属する主な日本人選手一覧
※変更の可能性あり。
伊藤洋輝 (FCバイエルン・ミュンヘン)
鈴木唯人 (SCフライブルク)
堂安律 (アイントラハト・フランクフルト)
板倉滉(ボルシアMG)
など
仕組み・ルール
大会方式
18チームによる2回戦総当たりのリーグ戦(全306試合、各チーム34試合)。
最終順位は計34試合の勝ち点で決まる。順位決定方式
勝ち点が同じ場合は、①リーグ全体の得失点差 ②リーグ全体の総得点数 ③直接対戦成績(合計スコア)④直接対戦のアウェーゴール数 ⑤リーグ全体のアウェーゴール数 ⑥中立会場での決定戦、の順に決定する。
スペインなど他国と異なり、直接対戦成績より先にリーグ全体の得失点差を優先する点が特徴。UEFAチャンピオンズリーグ出場圏
1~4位が本大会リーグフェーズから出場する。
※ドイツがUEFA協会係数上位2協会に入った場合、追加の「ヨーロピアン・パフォーマンス・スポット(EPS)」が5位クラブに与えられるが、2026/27シーズンはイングランド・スペインが対象協会となったため、ドイツはこの追加枠を獲得していない。UEFAヨーロッパリーグ出場圏
5位のクラブとドイツ杯(DFBポカール)優勝チームがリーグフェーズから出場する。
ドイツ杯優勝チームがすでにブンデスリーガの成績で上位5位以内(CL・EL出場権)に入っている場合、この出場枠は6位のクラブへ繰り下げられ、UECL出場枠は7位のクラブへ繰り下げられる。
※2026/27シーズンは前年ドイツ杯決勝がバイエルン対シュツットガルトとなり、両クラブともすでにリーグ成績でCL出場権を得ていたため、この繰り下げが発生し、6位のレーバークーゼンがEL出場権を獲得した。UEFAカンファレンスリーグ出場圏
6位のクラブが本大会プレーオフラウンドから出場する。
※2026/27シーズンは前項の繰り下げの影響で、この枠は7位のフライブルクに割り当てられた。降格圏
17位・18位が2部(2.ブンデスリーガ)へ自動降格する。
16位は2部3位クラブとの入替戦を戦う。2試合合計(ホーム&アウェー、アウェーゴールルールなし)で行い、90分で決着しない場合は延長戦(15分×2)、それでも同点の場合はPK戦を行う。第2戦のホームは、前シーズンの日程で試合間隔(休養日数)がより少なかったクラブが務める。引用元:https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/ger/about
テレビ放送・中継予定
※未定(スカパー!は撤退)
インターネットライブ配信
DAZN(ダ・ゾーン)
ブンデスリーガ2026-27をライブ配信+見逃し配信!
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テニス
Jリーグ
プロ野球
海外サッカー
NFL(アメフト)
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特に国内海外問わず、サッカーコンテンツが非常に充実しているのが特徴。
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テレビが見れなくても移動中でも、スマホ・パソコン・タブレット端末、ゲーム機などで楽しめるのでオススメ!
ちなみに、Apple TV、Air Stick 4K、Amazon Fire TV、Fire TV Stick、ひかりTV、Chromecastなどを使えば、テレビの大画面で見ることもできますよ。
月額料金
月額4200円(税込)
どこで見るのがオススメ?
ここまで”ブンデスリーガ(ドイツ)の視聴方法”をご紹介しましたが、どこで見るのがオススメなのか?
で見るのがおすすめです!
注意事項
・必ず放送スケジュール、配信スケジュールなどを確認の上ご利用下さい。
・月額料金や対応機種、利用規約などのチェックもお忘れなく。
・ネット視聴の場合、通信費は自己負担となります。また、必ず通信環境の良い場所でご視聴下さい。
・記載している情報は記事更新時のものなので、今後変更される可能性もありますのでご注意下さい。
・ご利用は全て自己責任でお願いします。
歴代優勝クラブ
ブンデスリーガ(ドイツ)の過去の優勝クラブをチェック!
2025 – 2026 バイエルン・ミュンヘン
2024 – 2025 バイエルン・ミュンヘン
2023 – 2024 バイエル04レバークーゼン
2022 – 2023 バイエルン・ミュンヘン
2021 – 2022 バイエルン・ミュンヘン
2020 – 2021 バイエルン・ミュンヘン
2019 – 2020 バイエルン・ミュンヘン
2018 – 2019 バイエルン・ミュンヘン
2017 – 2018 バイエルン・ミュンヘン
2016 – 2017 バイエルン・ミュンヘン
2015 – 2016 バイエルン・ミュンヘン
2014 – 2015 バイエルン・ミュンヘン
2013 – 2014 バイエルン・ミュンヘン
2012 – 2013 バイエルン・ミュンヘン
2011 – 2012 ボルシア・ドルトムント
2010 – 2011 ボルシア・ドルトムント
2009 – 2010 バイエルン・ミュンヘン
2008 – 2009 VfLヴォルフスブルク
2007 – 2008 バイエルン・ミュンヘン
2006 – 2007 VfBシュツットガルト
2005 – 2006 バイエルン・ミュンヘン
2004 – 2005 バイエルン・ミュンヘン
2003 – 2004 ヴェルダー・ブレーメン
2002 – 2003 バイエルン・ミュンヘン
2001 – 2002 ボルシア・ドルトムント
2000 – 2001 バイエルン・ミュンヘン
1999 – 2000 バイエルン・ミュンヘン
1998 – 1999 バイエルン・ミュンヘン
1997 – 1998 1. FCカイザースラウテルン
1996 – 1997 バイエルン・ミュンヘン
1995 – 1996 ボルシア・ドルトムント
1994 – 1995 ボルシア・ドルトムント
1993 – 1994 バイエルン・ミュンヘン
1992 – 1993 ヴェルダー・ブレーメン
1991 – 1992 VfBシュツットガルト
1990 – 1991 1. FCカイザースラウテルン
1989 – 1990 バイエルン・ミュンヘン
1988 – 1989 バイエルン・ミュンヘン
1987 – 1988 ヴェルダー・ブレーメン
1986 – 1987 バイエルン・ミュンヘン
1985 – 1986 バイエルン・ミュンヘン
1984 – 1985 バイエルン・ミュンヘン
1983 – 1984 VfBシュツットガルト
1982 – 1983 ハンブルガーSV
1981 – 1982 ハンブルガーSV
1980 – 1981 バイエルン・ミュンヘン
1979 – 1980 バイエルン・ミュンヘン
1978 – 1979 ハンブルガーSV
1977 – 1978 1. FCケルン
1976 – 1977 ボルシア・メンヘングラードバッハ
1975 – 1976 ボルシア・メンヘングラードバッハ
1974 – 1975 ボルシア・メンヘングラードバッハ
1973 – 1974 バイエルン・ミュンヘン
1972 – 1973 バイエルン・ミュンヘン
1971 – 1972 バイエルン・ミュンヘン
1970 – 1971 ボルシア・メンヘングラードバッハ
1969 – 1970 ボルシア・メンヘングラードバッハ
1968 – 1969 バイエルン・ミュンヘン
1967 – 1968 1.FCニュルンベルグ
1966 – 1967 アイントラハト・ブラウンシュバイク
1965 – 1966 1860ミュンヘン
1964 – 1965 ヴェルダー・ブレーメン
1963 – 1964 1. FCケルン
まとめ
”ブンデスリーガ(ドイツ)の視聴方法”をご紹介しました!
・世界最高峰のレベルと人気を誇る、ドイツのプロサッカーリーグ。
・各国代表レベルの海外のスター選手が数多くプレーしている。
・日本人選手も数多くプレーしている。
・テレビは「無し?」。
・インターネットは「DAZN(ダ・ゾーン)」。
このような感じですね!
人気&レベルが高く、日本人選手も多くプレーしているので、海外サッカーを見始めるという方にオススメ。
今後もブンデスリーガに挑戦する日本人選手はどんどん出てくると思うので、目が離せないですね!